パンクロックスピリット | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

モリソロのデヴィッドとは、
linkedinでつながっているのだが、
彼の経歴は、オープンにされているので
言っても差し支えないが、
現在の役職がMorrissey-solo
になっている。


これってすごい信念だなと思う。


あそこまでモリッシーに攻撃されたら
普通へこたれて全部やめてもおかしくない。

デヴィッドが100%正しいというつもりもないが、
私は、擁護派である。


モリッシー系列でデヴィッドとつながっているので
私もいずれ出禁になるのだろうか。(ぶるぶる)

モリッシーは、メッセージコントロールをして
検閲をしようとするようなところがある。


私はそういうのは自由に反するので好きではない。
確かに、自由の名のもとに誹謗中傷していいわけはない。
それは、本人のモラルの問題だ。


Morrissey-soloのフォーラムそのものは
自分はほとんど読んでいない。だから実のところ必要性は感じてない。
最近は、まず書き込みもしない。


TTYの妙に作為的な感じも、ちょっとがっかり感がある。
言論コントロールみたくなっている。

メリットデメリットがある前提であえて選ぶならば
自由を選ぶように思う。言論の自由がないって不幸で
北朝鮮みたいな世界になる。中国みたいな世界になる。
そんな世界で生きていきたくない。


モリッシーには、もう少し寛大になってもらいたい。


linkedinは、現在の職歴が浅くても平気で転職しないかと
メッセージが来る。
ギターを構えて超パンクロックな写真でも掲載したら
誰も相手にもしなくなるだろうか。


現在の役職がMorrissey-soloで
どんな仕事のオファーが来るというのか。
パンクロックスピリットを感じた。まねできない領域だ。
ビリーバッドという歌が脳裏をかすめた。


現在の役職をモリッシーコンサート最前列常連

みたく書いたら普通に仕事ないような気がする。