モリソロのデヴィッドとは、
linkedinでつながっているのだが、
彼の経歴は、オープンにされているので
言っても差し支えないが、
現在の役職がMorrissey-solo
になっている。
これってすごい信念だなと思う。
あそこまでモリッシーに攻撃されたら
普通へこたれて全部やめてもおかしくない。
デヴィッドが100%正しいというつもりもないが、
私は、擁護派である。
モリッシー系列でデヴィッドとつながっているので
私もいずれ出禁になるのだろうか。(ぶるぶる)
モリッシーは、メッセージコントロールをして
検閲をしようとするようなところがある。
私はそういうのは自由に反するので好きではない。
確かに、自由の名のもとに誹謗中傷していいわけはない。
それは、本人のモラルの問題だ。
Morrissey-soloのフォーラムそのものは
自分はほとんど読んでいない。だから実のところ必要性は感じてない。
最近は、まず書き込みもしない。
TTYの妙に作為的な感じも、ちょっとがっかり感がある。
言論コントロールみたくなっている。
メリットデメリットがある前提であえて選ぶならば
自由を選ぶように思う。言論の自由がないって不幸で
北朝鮮みたいな世界になる。中国みたいな世界になる。
そんな世界で生きていきたくない。
モリッシーには、もう少し寛大になってもらいたい。
linkedinは、現在の職歴が浅くても平気で転職しないかと
メッセージが来る。
ギターを構えて超パンクロックな写真でも掲載したら
誰も相手にもしなくなるだろうか。
現在の役職がMorrissey-soloで
どんな仕事のオファーが来るというのか。
パンクロックスピリットを感じた。まねできない領域だ。
ビリーバッドという歌が脳裏をかすめた。
現在の役職をモリッシーコンサート最前列常連
みたく書いたら普通に仕事ないような気がする。