当然来月に備えて、
クリムゾンばかり聞いているわけだが、
聞きすぎて、夢にまで出てくる。
さすがにやばいんじゃないかと思ったのが
エピタフをモリッシーがカバーしている夢を見て
すさまじいなと思った。
おそらく彼はクリムゾンが好きではないと思うのだけど。
クリムゾンのチケットはまだ届かない。
忙しいので時間をなんとか工夫してつくらないといけない。
来月はマジでやばい。
XTCのoranges & lemons 5.1も
まだ買ってない。
今年はまるでジェットコースターのようで
とても大変な日常を送っている。
セブ島に行って、帰ってきてから
激動になった。
セブ島で会った人たちとは定期的に会っている。
不思議な友人関係。
しかし、この激動はすさまじいので
またお払いに行ってこようと思う。
数年これを繰り返している。
フラフラになりながら英会話も行っている。
フィリピンに行ったとき、フィリピン人は
なまりがあるわけだが、アメリカ英語を正しいとしていて
ブリティッシュアクセントよりもアメリカ人のアクセントを覚えることが大事で
それが標準ということなのだが、
私の場合、微妙に時々ブリティッシュアクセントらしくて
そのことを言われた。
それはそうだろ、これだけ気が狂うぐらいUK音楽を
聞いていればそうなる。
それでも、特にマンチェスターのなまりというか
北部はかなりつらい。はっきりいって理解できない。
そして、英会話の先生を選ぶ際も
ごく自然とイギリス出身の人を選び、
どこの出身なのか尋ねている自分がいる。
今日もニューキャッスルの近くと言っていた。
そして話しているとイギリスを感じるアクセントだ。
気をつけていても、けっこうわかる。
ああ、これを聞き取れるようになれば
イギリスでやっていけるんだとか
思うのだ。
そもそも、なんのためにやっているんだっけ?
ということがいとも簡単に崩れるのだった。
結局イギリスが好きであって、
アメリカ英語よりもイギリス英語がいいのだ。
12月は少し落ち着きたい。