明日来る。マジか!
しかも、
starless starlightって
今頃出すのか。
老師も参加している。
サイン会は、行かなくていいや。
見られるのが最後かもしれないと言えば
そうかもしれない。
いつ死んでもおかしくない。
まあ、誰もがそうではあるが。
こんな作品を出すと言うことは、
結局70年代の
2~3年の間に自分たちがやったことを
生涯超えることができないということのように
受け取れる。
自己ベストに歳を取っても
挑戦して、それを超えられず
苦しんでいる。
クリムゾンが、圧倒的に偉大な
作品をもう一度出しますように。