これは、あたりギターだったが
当然、ナットはプラスチックになる。
牛骨ナットに消耗したら変えようと思う。
リペアショップにだいたい頼むのだが、
自分が依頼するリペアショップは腕は確かなのだが
店舗がない。
これって不安で依頼できないんじゃないかと
逆に心配になるんが、仕事はきちっとやってくれる。
http://sweet-guitar.info/wordpress/
今持っているギターはすべて、
どれだけ改造しても使い続ける。
死ぬまでずっと。
中華ES-345は、ほとんど中古でも
オークションにも出てこない。
やっぱり良いギターだ。
今、立川にチェリーレッドが一本
中古で入っているが、そのうちなくなるだろう。