world peaceの結果で
過去最低のチャートポジション。
予想通り。
ワールドワイドのチャートアクションは
個人的には興味ない。
やっぱりUKチャートはちょっと別だと思う。
チャートのそのものが死んでいるという
考えはわかる。
しかし、UKで認められてこそというのは
感じるところだ。
だいたいこれまでのオリジナルアルバムの
UKでのチャートアクションはすごい。
全部トップ10に入ってる。
過去イギリスってすごい国だなと何度も思った。
大胆予測するが、
初のトップ10圏外になる気がする。
頼むから、入ってほしい。
トップ10には入ってほしい。
でも、何と言うか、
そもそもアルバム収録に
イスタンブールとかスカンジナヴィアとかってのが
どうなんだろうと思う。
過去メキシコというライブではとても
魅力的な名曲があったがアルバムには収録されなかった。
つまり何が言いたいかというと
irish blood english heart
じゃないのか?
england for the englishじゃないのか?
仮に、tokyoという名曲あったとしても
アルバム収録しなくていいと思う。
しかも、ビートジェネレーションって
アメリカだから。
つまり、過去これまでで
一番イギリスから離れた作品かもしれない。
このような理由により
トップ10から脱落する予感。
まあ、アーティストとして
今現在、表現したいものがこれだと言うなら
それも良しというところか。
最終的には、表現の自由だから。
しかし、スカンジナビアの作曲は才能なさすぎ
あの作曲センスにはさすがに勝つ自信あり。
アルバムが出たら、何かしら全肯定したいと思う。
ここまでさんざん否定していて
国内で一番否定しているんじゃね?
という感じだから。
真実というのは、
全否定したいところか、
全肯定したいところか、
そのどちらかにある。いつもそう。
ちなみに詩の朗読は、良いと思うが、
バッファローズはいらないよ。
あ、またやっちゃった。