モズのニューアルバムは
やや転びそうな予感がしている。
加えて、クリムゾンまで
転ぶともう、激しい失望が。。。。
最悪のケースは、
トリプルドラムが和太鼓みたいなことに
なること。
すばらしいかもしれないと言えるのは
それぞれバラバラのリズムで
ギターもスティックもバラバラで
絡み合っていく。
スターレスをプレイして
全力ソロプレイが聞けると
もうそれだけで偉大。
https://www.youtube.com/watch?v=pWyJfdob0a4
今日はこの歌。
モズの曲もこんな感じの
ドラム演奏にヴォーカルが
のってくるのをいつか聞いてみたい。
この演奏は、難しい。
この数年否定し続けているが、
the smithsが、モリッシーとマーがフロントにいて
演奏が今のモリッシーバンドだったとしたら
想像するだけでけっこうがっかりする。
そしてそう感じるのは自然なことだと
ただ一人アジア地区で主張しているのが俺。
本当にアウトサイダー。
しかし、95年から2004年ぐらいまでは
けっこう良かったと思う。
この頃からもう一度やりなおしたい。