偉大な復活 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

モズのニューアルバムは
やや転びそうな予感がしている。


加えて、クリムゾンまで
転ぶともう、激しい失望が。。。。


最悪のケースは、
トリプルドラムが和太鼓みたいなことに
なること。


すばらしいかもしれないと言えるのは
それぞれバラバラのリズムで
ギターもスティックもバラバラで
絡み合っていく。


スターレスをプレイして
全力ソロプレイが聞けると
もうそれだけで偉大。


https://www.youtube.com/watch?v=pWyJfdob0a4


今日はこの歌。
モズの曲もこんな感じの
ドラム演奏にヴォーカルが
のってくるのをいつか聞いてみたい。


この演奏は、難しい。


この数年否定し続けているが、

the smithsが、モリッシーとマーがフロントにいて

演奏が今のモリッシーバンドだったとしたら

想像するだけでけっこうがっかりする。


そしてそう感じるのは自然なことだと

ただ一人アジア地区で主張しているのが俺。

本当にアウトサイダー。


しかし、95年から2004年ぐらいまでは

けっこう良かったと思う。


こんな感じ

この頃からもう一度やりなおしたい。