悩ましいことや、
良かったと言うことが起きる。
良かったことは、
腐れブラック支店がなくなること。
みなさんに同じみの
不夜城とか、北朝鮮とか
鬱病養成所とか言われていた。
黒い歴史が終止符に。
これ以上犠牲者がでないというのが
すべてのためだ。
賞賛に値するまともな判断をしたと言える。
でも、これは当たり前のことにすぎない。
ただ、このままじゃいけないって
ちゃんと考えた人間がいるってことの証拠。
そういう意味では良い部分がある。
最終的に腐ったものは赤字によって
存在価値を失い滅んでいく。教訓。
多くの人がなくなるだろうと
つぶれるだろうと予測していたが
時間がかかったという印象がある。
病原部隊というのはしぶとく残る。
まあ、でも良かった。
全体としては、
どっちみち悩ましいことの比重が大きい。
やや限界を感じる。
というかもう確実に限界だな。
僕のいるところがもう限界状態。
こんなことになるとは思わなかったよ。
よくここまで我慢したと思う。
僕ももう無理だろ。
いい加減、破壊衝動が生まれてきた。
ぶっ壊してー。
僕がぶっ壊すときは、
そりゃー
容赦せず、完膚なきまでにぶっ壊す。
でも、そういう判断にいたるまで
何もしない組織が悪いと思うね。
甘く見られたものだ。
この人に関しては何をするかわからないと
言われたりするが、
だからおもしろい。
だから楽しい。
地獄の狂犬なんだから。
敵対するならば地獄の果てまでもだ。