「来年は、何かやるんですよね?」
木端「うむ、気がついていたかね。
10周年なんだよ。よくもここまで
続けられたと奇跡だと思うよ。」
「具体的な計画は?」
木端「まだ固まっていない。
ファーストアルバムも未完成だし、
アザラシブックスから自伝もだしたいが未完成だ。
でも、激震を走らせたいね。」
「どうして10年も続けたんですか?」
木端「僕みたいなくだらない、
存在価値のない人間に対して
ブログを楽しみにしているとか
言ってくれる人が、
地球上に4人ぐらいいるわけだよ。
Dallow, Spicer, Pinkie, Cubitt。
そして、僕が袋叩きにあって
泣きながらもうやめようと思った時も
その人たちのことが思い浮かんだんだよ。」
「あとどのくらい続けるんですか?」
木端「僕が死んだら、ここでアナウンスがされる
仕組みができているんだ。
その時に更新が止まるだろうね。
そして最後の記事も事前に用意しておきたいと
思っているんだ。」