今日は異動についての話になった。
僕は異動先は適当に書いたと言った。
これは誤解を招いたかもしれない。
僕がやったことのないことをすれば
それは、経験にもなるし、
何らかの新しいスキルにもなるし
知らないことをしったりもする。
だから、僕はそういうことができそうな
部署を書いた。
さらに、危険地帯を回避しなくてはならない。
例えばだ、数年前に数億円の赤字をだして
さらに今も数億円の赤字をだしている部署で
働いている人間は退職するか病になるかという
ような危険地帯があるとしよう。
つまり学習能力はなくてバカが進化しているような
危険地帯。
そこまでひどくなくても、
すごいひどい危険地帯があるとする
そういうところは避けなくちゃいけない
すべて避けなくちゃいけない。
つまりすごいひどいところというのは避けたい。
これらを考慮して適当に書いた。
しかし、自分が心から行きたいところは?
そんなのあるわけないでしょ。
昔は、あったよ。
ここ、すげー勢いある
おもしろそうだという風に感じられるようなところが
しかし、そのように感じるところは今1つもない。
ある人々は、上司から評価されたりだとか
周囲から評価されたりだとか
給料をあげてとか出世してとか
目標していると思う。
でも僕はしていないよ。
みんなわかっていることだし、理解していることだ。
これには、いろんな意味合いがある。
僕は人生は面白く、ワクワクドキドキしたほうがいい。
誰かから好かれたり、嫌われたりするとしても
あまり気にしない。
そんなのは、50年もすれば、みんな忘れる。
100年すれば全員いなくなっている。
その場だけちょっとしたお金のために
やりたきゃやればいい。
僕はいいや。めんどくさいから。
だいたい、例えば、ひどい犯罪をおこしているような
宗教があるとして、そこで評価されて幹部になっても
しかたないでしょ。第7サティアンでえばっても仕方ないわけで。
これは、あくまで例えなんだけど。
例えば、沈みゆく船があるとして、結果的に沈んだとして
そこでの評価は、どうでもいいでしょ。
もちろん、これはあくまで例えで
そうだとは言っていない。
僕はお客様からは評価されたり信頼されたい。
ただ、それだけ。
僕が求めている次元で言うと
どこも目くそ鼻くそで(食事中は注意)
うぉーーーー、ここすげーーーー
いきてーーーー!!!!
なんて思うわけない。
すげー、ここひどいね。絶対行きたくない!!!
はある。
つまり、そういう意味で適当な場所を書いた。