http://true-to-you.net/morrissey_news_131111_01
Parlophoneから
ルーリードのsatellite of loveの
カバーをリリースするのだが、
Parlophoneとまた契約できるということだろうか?
このカバーはそんなに実は好きじゃない。
演奏がかなりイマイチだろ。
自伝が1か月間もUKで1位の売り上げ。
さすがイギリス、すごすぎる。
なんだモリッシー人気あったんじゃん。
何で契約が結べないんだ?><
Parlophone
そもそもあの時代が良かった。
94年でスティーブリリィホワイトの3部作のはじまり。
今のメンバーじゃああいう風にはならない。
プロデューサーをスティーブリリィホワイトに
してみるというのは1つの方法かもしれない。
マドンナに曲を提供しているアランホワイトぐらいが
一番良かったのではないかと思う。
実力があるから他からも声がかかる。
常々何が不満かと言うと
モリッシーも作曲ができないが
他のメンバーはモリッシーがいるからやっていけている。
今のメンバー全員解散するとする。
たぶん、もうほとんど見かけることはないし
個人的には、2度と演奏を見ることもなくなると思う。
つまり、一人の圧倒的な天才に養ってもらっている
といってもいいぐらいだ。
つまりそのぐらいの開きがある。
結局のあの歌詞とヴォーカルがあれば何でも聞くということ
そこに甘えているのが気に入らない。
メンバーは、モリッシーも擁護するので難しいが
ブライアンイーノをプロデューサーに持ってくるというのは
かつて検討にもあったし、
ぜひ見てみたい。
ブライアンイーノがいるならゲストギタリストで
ロバートフリップというのもありだろ。
そうするとあの腐ったリズム隊も
フリップににらまれるから辞めるか必死になるかの
どちらかだろう。とにかく何とかならんのか
あのバンドも演奏は。。。
どの編成なら見たいかは、
イーノをプロデューサーにする。
ロバートフリップ ギター
アランホワイト ギター
トニーレヴィン ベース
パット ドラム
ボズ 水の入ったコップ叩き
ジェシー 南米に里帰り
ドラムとベースも家に帰る。
これでいいんじゃないか?