リペアショップ | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

ギターを改造したり
メンテナンスしたりという
スキルには長けていない。
やればできるのだろうが
「made in china」
のES-345だったらやろうとは思うのだが
他のギターはやる気が起きない。
何かミスったらと思うと
リペアショップで見てもらうほうがいい。


そうはいっても
リペアショップに行ったことはない。
ギターも2本はかなり長いこと眠らせていたし。
とりあえずibanezから何とかしたい。


さすがに80年代のギターなので
ガリなどはないし音は普通にでるが
フレットは減っているしブリッジなどは
くすんでいるし、シールドさすところの
金属は錆びている。


東京まで持っていくのはかったるい
千葉でリペアショップを調べたところ
http://www.okita-g.com/info.htm

アコースティックは、ここが圧倒的腕前らしい。

首都圏の楽器店が、ここに修理を出している。
すさまじい。それは普通のスキルじゃないということだ。
匠の技術というのはこういう世界を言う。
修理30年という世界。IT分野の人間にわかることではない。


しかし、エレキなんでね。うーん。
http://repair.digimart.net/shop/012.html

20年以上。


とにかく、ibanezを持っていこう。