ES-355 | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

リチャードの弾いているギターは
ES-355みたいな感じだ。


初期のES-355はヴァリトーンスイッチがなかった。
会場でヴァリトーンスイッチがないと
凝視してしまった。


しかし、どうみても、形も
ヘッドもES-335じゃない。
ピックアップがゴールドだったように見えた。


視力が良くなっているので
昔より見える。


ES-355は今でもカスタムショップの
ラインにはあると思うが、
どう見てもヴィンテージ。


60年代後半のES-355じゃなかろうか。
あるいは70年前半かな。
ヴァリトーンスイッチがどのタイミングから
搭載されるのかは、良くわかってない。


インターネットの記事検索すれば
見つかるのかもしれないけど
ES-355を調べた限りの見解。


追記。50年代の可能性もあり。

今買うと50万から120万ぐらい。

やっぱりカスタムショップのラインにあるので

http://www.youtube.com/watch?v=DMjlFEMDiN0


こんな感じみたいだが、

あの音はヴィンテージじゃないと出ないと思う。

やっぱり木の違いじゃないか。

聞いた限りだけど。


epiphoneの中華ES-355だと

いっぺんに値段が下がる。

http://www.amazon.co.jp/Epiphone-Limited-Edition-ES-355-Pelham/dp/B00FRAI8IE/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1381720304&sr=8-2&keywords=epiphone+es-355


っていうか安すぎる。

パーツは、そこそこで

値段からES-345弾いたときはビビったけど。