ロッキングオンとか
今のジャーナリスト連中は
実際のところ、最近のものが
たいしたことないことは
みんな知っているはずだ。
でも、それを言及しだすと
商売が成り立たなくなる。
60年代、70年代、80年代
の偉大な作品と比べると
正直どうでもいい。
比較的好みという感じで
聞いているものでさえも
圧倒的にすばらしいとまで言えない。
the 1975も
london grammar
もhaimもたいしたことない。
ポップだけど、
バンドのサウンドもたいしたことないし
演奏もたいしたことない。
本当にそれが素晴らしいと言うなら
XTCの「Oranges and Lemons」
とでも聞き比べたらいいと思う。