because we must | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

久しぶりに。
今日は自分のためにとめどなく。


because we must


この言葉はすごく重い。
重い言葉というのは強い意志があるものだと思う。


そういう意味では、
この言葉を聞くと考えさせられる。


モズのチケットだが、なかなか来ない。
友人の分もオーダーしたのだが、まだ来ないものがある。
遅すぎる。


ちなみにモリッシーさんが無事に日本にいらっしゃいました。
http://www.creativeman.co.jp/news/#12207


モリッシーは、空気みたいな存在かもしれない。
友人が言っていたが、たしかにそれは言えているかも。


僕にとっては感情の流れを確認するもの。
僕の感情がどこに今もあるのか、探るような気分だ。


ちなみにラナちゃんも来る。
http://www.creativeman.co.jp/artist/2012/05lana/
で、また抽選になる。
一度当たったんだけど。。。。
これで抽選外れたらどんなトラップなんだ。


で、どらむすも来る。
http://www.creativeman.co.jp/artist/2012/05drums/

いったい何が起きているんだ。


今年、人生の中で初めてのことをする。
でも、もっともっと何年も前に、
それが起こっても良かったのにと
そう思う。思うけれど起きなかった。


長く休みを取るのでいろいろと反感をかっているが
私は他人の反感をかっても何とも思わない。


それが最大の特技だと思う。


多くの人が他人の目にどこかおびえている。
私はおびえていない。


気にかけるようにしているが、
実際どこまで気にしているのやらあやしいもんだ。

心の奥底でおびえたことってかつてあっただろうか。
あったような気もするが、思い出せない。


とりあえず、休み中は、「アフガンに行く」
と答えている。


あるいは、次からはカセドリアのために戦争に行くと答えようか。

http://7201.wikiwiki.jp/


次に去年の反省点について

去年の反省点はいくつかあるが、
まず、目標にかかげたことができなかったこと。
現実やっていない。


あと、エンジニアとしてインプットがほとんどなかった。
つまり技術的にスキルアップしていない。

顧客や組織のカルチャーやお作法はかなり覚えた。
まあ、これは当たり前のことで、
スキルアップは全くしていない。


エンジニアとしては最低の1年だった。

今年はこれではいけないと思うのだけど
もっかのところどうなるのか不明。


これは、すべて自分の問題で、環境は関係ない。


例えば、会社がレジうちをしなさいと言い、
業務にしたがって朝から晩までレジうちをしました。
だから、私はレジうちしかできません。
と言ったならば、じゃあ一生がんばってとなる。
だから、やっぱりこれは自分の問題なのである。


レジうちをバカにしてるんじゃない。
というか僕は朝から晩までレジうちをする
日々をすごしたことがある。ローソンで。


つまり自分は去年は、知ったことは多いのだけど
それは知ったにすぎず、なんというのか、とにかく足りない。

今年はもっといろいろ気づきたいし、学びたいし
もう少し変化したい。


少なくともそのきっかけにしたい。