勝負はわからない | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

ワールドカップは、上位3位までが結局

ヨーロッパ勢。当初は、ヨーロッパ勢不調という

感じだった。ドイツの3位も正直予想できなかった。


マラドーナ監督は続投して欲しい。


あんな個性的なキャラいないだろうに。


マラドーナのチームが試合するならそれだけで見たくなる。

人間性には恐ろしく欠陥がありそうな感じではあるけど。


4年に1度となると、次は出られないという

選手もいるし、それこそ人生を賭けた戦いと言える。


これを1年に1度やってたらまた来年こそはぐらいの

気持ちなのだろうけど。1年に1度やっていたほうが

サッカーレベルは世界的にアップしていくのだろうか?


4年に1度だから、この絶対的緊張感なのだろうか。

この絶対的緊張感と情熱のかけ方は成長につながる。


なかなか人生でこういうのはない。


私にもそういうものが欲しい。

ちゅまんない。