びっくりした | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

話を聞いてアクセスしたところ

こんな記事が。


http://ccie.blog.shinobi.jp/Entry/568/

なんというかびっくりした。


ある意味、歴史的な出来事のように思う。

私の勝手な見解だが、

R&Sはあまり聞かないが、他のトラックでは、

ショートアンサーでFailがちらほら聞こえる。


恐怖感から徹夜でラボに行くなどという状態になった。


4問の記述式問題で、採点ミスをするというのは

ほんとうにポカミスだと思うし、回答は解釈がいくつも

存在するものという類のテストだと感じたことは無い。


これまで、ショートアンサーで落ちたことは無いので断言はできる。

つまり採点ミスとなると、それは顧客への品質提供という観点で

相当ひどいなと思う。ラボの場合は、こういう解釈もありだよねというのは

場合によってはあると思うのだが。


なんというか、R&S、Voiceを5月10日で廃止したなら

全トラックやるべきだったのではないか?というのが正直な感想。

ショートアンサーをやったことが、歴史的汚点だったとして

ショートアンサーの結果を問わないとかいうわけにもいかない。

過去ショートアンサーを経験した人たちが山のようにいるから。

というようにいろいろな意味でお粗末な結果になりそうで

rereadの結果にも個人的に、すごく注目である。


かわいそうでもあるので合格に転換すると

ラボなので本人には良いと思うのだが、

個人的には、信用が失墜する出来事だと思う。


だから、ブログなどには書かずにrereadをやったほうが

良かったのではないかとさえ思った。

本当にびっくりした。