話を聞いてアクセスしたところ
こんな記事が。
http://ccie.blog.shinobi.jp/Entry/568/
なんというかびっくりした。
ある意味、歴史的な出来事のように思う。
私の勝手な見解だが、
R&Sはあまり聞かないが、他のトラックでは、
ショートアンサーでFailがちらほら聞こえる。
恐怖感から徹夜でラボに行くなどという状態になった。
4問の記述式問題で、採点ミスをするというのは
ほんとうにポカミスだと思うし、回答は解釈がいくつも
存在するものという類のテストだと感じたことは無い。
これまで、ショートアンサーで落ちたことは無いので断言はできる。
つまり採点ミスとなると、それは顧客への品質提供という観点で
相当ひどいなと思う。ラボの場合は、こういう解釈もありだよねというのは
場合によってはあると思うのだが。
なんというか、R&S、Voiceを5月10日で廃止したなら
全トラックやるべきだったのではないか?というのが正直な感想。
ショートアンサーをやったことが、歴史的汚点だったとして
ショートアンサーの結果を問わないとかいうわけにもいかない。
過去ショートアンサーを経験した人たちが山のようにいるから。
というようにいろいろな意味でお粗末な結果になりそうで
rereadの結果にも個人的に、すごく注目である。
かわいそうでもあるので合格に転換すると
ラボなので本人には良いと思うのだが、
個人的には、信用が失墜する出来事だと思う。
だから、ブログなどには書かずにrereadをやったほうが
良かったのではないかとさえ思った。
本当にびっくりした。