次回のVoice名人戦だが、やばいような気がする。
通常どんなに手ごわくても、何としてもやってやるぜ!
とがんばるし、そうでなくてはならない。
だから、こんなことを言うのは初めてだし、
不本意だが、非常にやばい。
こちらが打つ手に対して、見据えたように罠があるような
恐怖感がある。
そしてそこで立ちはだかるのが時間との戦いだ。
8時間が持ち時間で勝つためには、ほぼ1時間は
見直しとチェックである。そう考えると7時間なのだが、
前回の経験から
自分の中で敵をイメージしてどうシュミレーションしても
おさまる気がしない。
去年戦ったときはこんな風に感じなかった。
しかし、まあ、当然意地があるから、
やっぱ駄目でした。スキル足りませんでした。
で終わらせるわけには行かない。お金もかかってるし。
精神と時の部屋に入って、Voiceの達人に
鍛えなおしてもらいたいと心から願う感じだ。
まず、設定スピードからして改善しないといけない。
計算するとこのペースでは駄目だということだけわかる。
これまでの経験からそのくらいはわかる。
具体的な改善策がわからないでいる。
いよいよ精神的な戦いに突入してきた。