実は自分は理解してもらいたいことがある。
例えば自分の持っている資格に関してCCIEだけでなくていろいろ持っているので守備範囲が広いという意見は多い。エンジニアとしても開発系は絶対やらないし、やれないがそれ以外でも守備範囲は広いかもしれない。
たとえば、CCIEダブルホルダーだとしてもそれがすごいことだと誰かに言おうなんて思わない。井の中の蛙になりたくない。
しかし、自分が言いたいことがある。
「これはすごいんだぞ!」と
それは何度も書いているがCCIEを1度受けた土地で2度受けないことである!
すごいのはこの部分だけである。
なぜなら、
第1に普通そういうことをまず考えつかない!
第2に考えついても普通実行しない!実行できない!
自我自賛だが我ながら偉大である。
よって私のことをもしすごいと言ってくれるならこの部分を褒めて欲しい。
そのときは、素直に「えへ!」と喜ぶことだろう。
しかし!そんなこと言っても
実は私に次のラボを語る資格はない。
なぜならその前提条件であるWritten Examに合格していないからだ。
そろそろ本気出して、勉強を始める。
ゴールデンウィークは国外逃亡して心の故郷に帰る。
よって向こうで勉強するつもりだ。
でもこれはこれでかなり大変。
合格するだろうか。前倒しで5月中に合格したい。
さらっととある日曜日受験したいと思う。