どうも理解が得られないこと | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

良く思うのだが、けしてわからないだろうということだ。

それは、しなくてはならないからするということ。

つまり、want toではなくて、mustだということだ。

したいからする?うーん、しなくてはならないからするのだ。

何て説明したらいいのだろう。

例えるならもし、小さい子供が親に助けを求めたら、助けに行かなきゃと思うだろう。

その瞬間、もっとも大事なことはそれだろう。そして助けたいと思うだろう。

つまり、しなくてはならないからするということが僕にとっては大きい現実である。

でもそれをなぜしなくてはならないかは、僕にしかわからないのだろう。