800点というでかい壁の存在を感じる。できる人にはどうってことないのだろうが、とにかく闘うしかない。
髪を金髪に染めて、町で davidと呼ばれていたあの頃、
“sometimes I feel so low”歌っていた俺はイギリス人だったはず!
あの頃のピュアな感覚を取り戻すんだ!
腐った会社もとい、社会に魂まで汚されてはいけない。
俺ならできるはずだ。
How are you ?
I’m fine, thank you
And U?
をすべて1人で言うものだと思っていたあの頃、俺の心はイギリスにあったはず!
800点ごとき、できないわけがない!