とりあえず解決 | いつも木端微塵

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ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

ソニックウォールのハードウエアフェイルオーバーは解決した。
設定方法がわかったがはっきりいってマニュアルにわかりやすく
書いていない。


結局、モニタリングの設定で
主格装置のIP
予備機のIPを設定する。


インターフェースには、クライアントのゲートウエイになる
アドレスを設定する。


しかし問題はインターフェースの死活監視だ。


X5のインターフェースでハートビートを送信して
死活監視しているが、

WAN,LANのインターフェースが落ちたらどうなるの?

切り替わらないらしい。


ある設定により問題を回避できるがこれがいけてない。

監視対象のIPというのを設定する。


ソニックウォール以外の機器のIPを指定して
そこに定期的にPingしてreplyがなければ切り替わると言う
わけわからない機能がある。


こんなのあり?


はっきりいっていけてない。


だいたい設定が終わりそうだと目処がついたら、

なんとお客様からフィルタリングのポリシーからNATの定義と
変更がありますと言われた。


あら、それってほとんど変わるって事じゃあ。。。。。