ソニックウォールのハードウエアフェイルオーバーは解決した。
設定方法がわかったがはっきりいってマニュアルにわかりやすく
書いていない。
結局、モニタリングの設定で
主格装置のIP
予備機のIPを設定する。
インターフェースには、クライアントのゲートウエイになる
アドレスを設定する。
しかし問題はインターフェースの死活監視だ。
X5のインターフェースでハートビートを送信して
死活監視しているが、
WAN,LANのインターフェースが落ちたらどうなるの?
切り替わらないらしい。
ある設定により問題を回避できるがこれがいけてない。
監視対象のIPというのを設定する。
ソニックウォール以外の機器のIPを指定して
そこに定期的にPingしてreplyがなければ切り替わると言う
わけわからない機能がある。
こんなのあり?
はっきりいっていけてない。
だいたい設定が終わりそうだと目処がついたら、
なんとお客様からフィルタリングのポリシーからNATの定義と
変更がありますと言われた。
あら、それってほとんど変わるって事じゃあ。。。。。