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見知らぬ女性が浣腸して去る、男性に心当たりなく医師も関与否定の謎。

米カルフォルニア州ソノマ郡で起こったというこの不思議な出来事は、勤務年数の長いベテランの警察官でも、果たして犯罪に該当するのか、それとも単なる医療行為なのか、判断しかねているそうです。



地元紙ソノマ・インデックス・トリビューンによると、このケースの担当となったのはソノマ警察署のスペンサー・クラム巡査。「絶対に、信じてもらえないような話なんですが」と前置きをした上で、先日起きた出来事を説明しています。

5月1日午後のこと。同郡に住む盲目の53歳男性の家に、突然、アポイントメントもなしにやって来た女性がいました。男性が玄関のドアを開けると、女性は「浣腸をしにやって来ました」と言うのです。

男性は最近、腸の手術を受けたばかり。名も告げない女性の訪問とその目的に多少戸惑いながらも、「恐らく医師の指示でやって来たホームナース(訪問看護師)なのだろう」と思い、家の中へ招き入れました。

女性は男性をベッドルームへ連れて行き、下半身の衣類を脱ぐように指示。そして、ベッドの上で男性にちょっと恥ずかしいポーズを取らせると、浣腸を施して、ほかに何をするでもなく去っていきました。

彼女が家に入ってから出て行くまでの時間はわずかに数分。なんとも不思議な気分に包まれてしまった男性は、翌日になってさらにその気持ちが強くなり、さらに数日思い悩んだ挙げ句、警察に相談することにしました。

警察が男性の主治医に連絡を取ったところ、「浣腸の指示や処方などは一切していない」とのこと。彼の家を調べても、女性は身分を証明するようなものを一切残しておらず、疑問は深まるばかりです。

ソノマ警察署では不審な点が多すぎるとして、このケースは家庭暴力や性犯罪を扱う部署で捜査を始めました。果たして、謎の“浣腸女”の正体は明らかになるのでしょうか。

ちなみに、男性は浣腸の後も体調に変化は無く、術後も快調だそうです。


き、気になるぅぅぅ・・・

銀だこってなんで全国展開できているか?

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築地銀だこ、外がカリっと中はトロっとしてる美味しいたこ焼き屋さん。

普通、たこ焼きは火加減や作り手の腕で外側と内側の硬さが決まる。
強火で手早くやるのがコツ。できてから時間が経っても中が硬くなってしまう。

その点銀だこは、たこ焼きを最後に油で揚げて出来立てを提供するので作り手によって味がそれほど変わらないよう徹底したマニュアル化に成功している。
だからこその全国展開であろう。

あーーたこ焼き食べたくなってきたーーー(笑)

花粉症の薬膳レシピ:シソと生姜とはと麦ごはん

花粉症対策には「肺の機能を高め、水分代謝を良くする」
漢方では、水分代謝が悪い人が花粉症になりやすいと考えられていますが(参考:「花粉症なりやすさチェック&オススメ漢方薬」)、
五臓では免疫機能と関わりの深い、「肺」の働きを強めることがポイントになります。

肺は五臓の中でも外部と最初に触れる臓器で、ウイルスや細菌などの邪気の影響を受けやすいのが特徴。
この頃風邪を引きやすくなったと感じたら、肺の機能が弱まっているせいかもしれません。

■肺の機能を高める食材
シソ:呼吸機能を高め、免疫アップにいい生薬のひとつ。カラダを温め、鼻の通りをよくしたり、気の流れをスムーズにする働きがある。

生姜:カラダを温め、発汗して寒さを散らす。肺の機能を促進し、咳や嘔吐にもいい。とくに皮は利尿作用が高いので、捨てずに活用したい。

■ 水分代謝をよくする食材
はと麦:消化機能を整え、水分代謝を良くする。むくみや関節痛にいい。肌をなめらかにする作用もある。

とうもろこし:胃腸の働きを高め、利尿作用がある。とくにヒゲは利尿作用が高く、むくみや黄疸によいとされる。

花粉症対策レシピ:シソと生姜とはと麦のごはん

生姜は皮つきで。洗って丸ごと使おう!
■材料4人分 お米……2合
はと麦……30g
シソ……8枚
生姜……10g
酒……大さじ1/2
塩……少々

■つくリ方
1. はと麦は洗い、1時間ほど水につけ、1時間ほど茹でる(その間、洗った米を浸水させておくといい)。シソ、生姜は千切りにする。
2. 炊飯器に米、はと麦、生姜、酒、塩を入れ、普通の水加減で炊く。
3. 炊き上がったら、シソを散らしてざっくり混ぜる。

なお、花粉症にオススメの生薬では「黄耆(おうぎ)」というマメ科の根があります。
肺の機能をアップし、免疫力をつけ、水分の代謝を良くします。
最近では黄耆の花をお茶にしたものも市販されているので、興味のある人は探してみてくださいね。