色の条件付け、日ごとに赤、青、黄のいずれか一色を強調して見せてくるみたいです。
このブログ最初の被害記事に書いた、亡き私の愛犬と同じ犬種を散歩を装い何度も繰り返し見せてくる、アンカリングおばさんたちも、全員青い服一色、犬にまで青一色の服を着せて現れました。
この人たちは、私の愛犬が不審な死に見舞われから、いきなり通勤路上でほぼ毎日遭遇するようになりました。
愛犬を飼っていた身からして、こんな嫌がらせに犬を使う人の気が知れない。雨が降っていようが、このおばさんたちは犬を連れて私の前に現れてました…室内犬なのに


今日も黄色い服の、白人さんに先日と全く同じ場所で遭遇しました。
私は写真で証拠を上手く撮れないので、このような繰り返ししつこく登場する不審な人が結構居ります
集団ストーカーの加害者にお年寄りや子供のが多いのは、社会的弱者を使うことで、被害者が反抗したり批判的な態度をとった場合に一方的に被害者を悪者にする罠に嵌める為らしいです。
これも今さらですが、分かっていても、ムカついて何か言いたくなる時あります。
昔から訳のわからない老人に目を付けられ嫌がらせのターゲットになりやすかった自分。
十代の頃は、70代位の老人にババー呼ばわりされた。※わたしは童顔です。

あと、「集団ストーカーは日本人狩り」という文をみて思い出した嫌な記憶…
米人のじいさんに、お前は原爆落とされ負けた日本人のくせに逆らうな!などと言われた時は唖然としました。
いまおもえばもうこの時すでに、ターゲットにされていたんですね。

自分の通勤時間の関係か、工作に現れるストーキング加担者には、ヨボヨボのお年寄りが多いです。

自転車でよろめきながら進路妨害してきたり、凄い目付き…というか人種的特徴もあるかも…で睨んできたり。

私には全く面識のない方々です。

ネットの被害報告でも、高齢加害者は多いらしく、どの証拠写真でも似たような年寄りが写っていますね。なんらかの意味があるのか、それとも人員不足か。


今朝の(黄色工作)記事を書いたら早速紺に黄色い文字で(YellowTail)と書かれたTシャツを着たゾンビが現れました!

ブログを書くと工作がさらにしつこくなるのもテンプレですね。嫌がらせというより、決まりきった作業をしているように見えます。
睨む年寄りの顔つきも、他の被害者の方々がアップした加害者の写真の睨み顔にそっくりでした。
ガスライティング-2009110913090000.jpg

鏡を見ながら、同じような表情になるように皆で練習しているとしか思えません


ブログを始めたのが気に入らないのか、今朝は通りすがりのほとんどがタイミング合わせの咳払いをしています。
三色の記事でも書いた、色の条件付け工作は相変わらず続いてます。(これもまんまネット上でも報告されていた、定番の工作です。)黄色い服の白人系外人が通りすがる時、私の手に携帯が握られているのを見て、撮影されるかと思ったらしく、なんともいえない表情でこちらを凝視してきました。
私はただ、携帯を持っていただけですよ!
集団ストーカー工作員も、携帯アンカリングで良くやっていることですね。(工作員の場合は話もしないで携帯を耳にあてた状態で此方を意識してるという不自然な仕草)
このような 工作員っぽい人物は、ターゲットに仕返しされたり、撮影されそうになると、かならずこのような顔で見てきます。所謂眉を寄せ口をあんぐり半開きにした表情・ネットでの被害報告でもにたような報告を見かけました。て、いうかなんで工作員は人種問わず皆同じ行動、仕草なんだろう?
そして町で見かける外人は、ほとんど工作員独特の仕草や属性を持っているように見えます。

それだけに、集スト被害者の周りにはろくな人間がいないということでしょうか。
ネットで(嫌がらせ)被害について検索していると良く見かける単語。
そしてこの被害を受けている人の身の回りで起きていることが、自分のまわりでも起きてます。
キリバンゾロ目のナンバープレートも、民主政権になってからやたらと見かけるようになりました。
やっぱり自分が受けてきた嫌がらせもこの関係なんでしょうかね?!
加害者の特徴も自分所のと一致しています。
釣り目の男女にカエル顔の老人。鮟鱇やフグのような魚系とか、見た目に特徴がなくても爬虫類のような雰囲気を醸し出している連中とか。あまり容姿の悪口はいいたかないですが散々嫌がらせされて醜形恐怖にまでされたんだから話は別。一言言わせてもらいます、お前らにだけは言われたくない!