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お客が集まるブログの作り方

店舗経営者・小規模事業者の方へ 集客・売り上げUPのためのブログ活用法をお伝えします!


「babirunの韓国料理作っちゃおう♪」
http://ameblo.jp/kekkonnaite/


babirunさんのブログです。

おいしそうな韓国料理がいろいろ紹介されていて、お腹の減る(笑)楽しいブログです。

深夜に見るのは危険かもしれません( ̄¬ ̄*)


あなたも集客力のあるアメブロにカスタマイズしませんか?

●Yahoo!やGoogle検索からの集客力
●インパクトのあるヘッダー画像
●メニューバーetc.etc...

これらがパスワードのお知らせ不要、参考書を片手にピコピコと6個の質問に答えて、戻ってきた3つのファイルをコピペするだけ♪

⇒ ご利用いただいた感想・詳細はこちら

今すでに販売しているあなたの商品・サービスの『売り込みポイント』を変えると爆発することがあります。

たとえば、ランチセット。これだけだと「へぇー」とか「ふーん」で終わってしまいますが、

「40代女性限定しわ取りランチセット」
「ぽっこりおなかデトックスランチ」
「目の下のクマ対策ランチセット」

と名前を変えると、同じランチでも付加価値のある、女性に注目をあびるランチに変身します。

女性はお昼を職場の同僚と数人で食べることが多いですから、あっという間に口コミも広がります。

男性向けであれば、カレーライスを辛さ、もしくは量などで

「悶絶コース(中辛)」
「昇天コース(激辛)」
「虚空コース(極辛)」

といった感じで段階を用意して、挑戦者求むといった看板を掲げたりすると面白い結果が出ます。


普段提供しているランチを、名目に沿った野菜を少し追加するとか、スパイスを足すとかなので、それほど難しくなく、コストもかけずに実行できると思います。


既存商品をひねって爆発的に売り上げたのが、昔流行った「通勤快足」という靴下や、今でも看板商品になっている「野菜一日これ1本」という野菜ジュースです。

どちらも元々ある商品の名前を変えただけです。パッケージなどを変えるのにお金はかかりましたが、商品自体を新開発したわけではありません。

ひねりを加えただけで天と地ほどの売り上げの差が出た好例です。


では、どうすれば『売れる商品』にできるのか?
具体的なステップを公開します。

ステップ1:商品・サービスを手に入れることで『得られる結果』を書き出してみる
ステップ2:1で書き出したことをインパクトや面白みのある言葉に置き換えてみる
ステップ3:2の言葉を商品やサービスの名称にくっつけてみる



注意点は、嘘があってはいけないので、真実の範囲内で伝えることです。特にサプリメントやシャンプーなど、効果や効能が関連してくるものは注意しましょう。

それと、たとえインパクトがあってもネガティブ系の言葉は避けるべきです。クスッと笑えたり、面白そう、楽しそうと思えるものが最適です。


それでは、今すぐ取り組んでみてください。お知らせいただければ、当ブログでご紹介させていただきます。


繰り返しますが、ポイントは、その商品・サービスを購入、手に入れたことで『得られる結果』に焦点を当てることです。

「ただのランチセット」ではなく、しわが取れるかもしれないランチセット、デトックスに効果のありそうなランチセット、クマの悩みが少し解消できそうなランチセット。

「ただのカレー」ではなく、挑戦心をくすぐられるカレーシリーズ。

同じものが目の前に並んだらどちらを食べたくなるか、一目瞭然だと思います。

もちろん、業種に関係なく効果があります。


※既存商品やサービスの伝え方をひねりましょうということで、激辛カレーを提供しましょうということではありません^^;;
以前にも、「このブログの読者」と「お気に入りブログ」の表示は必須とお伝えしましたが、アメーバ側でもそう考えているのかなと感じるところがあったのでシェアします。


当方の配布しているテンプレートでは、サイドバーと記事の上下に目立つ感じで読者登録ボタンを設置できますが、

集客につながる★簡単アメブロカスタマイズ


記事の上下の読者登録ボタンは、サイドバーに「このブログの読者」を配置しないと表示されないことがわかりました。

テンプレートではCSSにて表示をボタンに切り替えているだけですので、表示自体のためのタグはアメブロ側で生成されます。

つまりアメブロ側の考え方として、「このブログの読者」を表示させないのであれば、そもそも読者登録してもらう必要もないんじゃない?というスタンスなのではないかなぁと。


繰り返しになりますが、ビジネス利用でアクセスアップを図りたいなら、被リンクとしての影響と双方に行き来して広く読んでいただくといった効果があるので、

「このブログの読者」と「お気に入りブログ」の表示は必須です。

この2つのアメブロ内でのアクセスアップって、実は計り知れないんですよ?
読者登録はアクセスアップでもっともポイントとなる施策です。

読者登録のメリットは、大きく2つ。

登録してくれた相手のブログの「このブログの読者」という項目に表示される被リンクとしてのメリットと、

ブログを更新すると相手の「お気に入りブログ」に更新情報として表示され、そのブログの読者からのアクセス(必ずしも表示されるとは限りません。ランダムです)につながります。


このアクセスアップに効果の高い読者登録ですが、考え方によって二通りの手法に分かれます。

アメブロユーザーのみをお客さまと考えた場合


この場合には数勝負といえるので、とにかく読者になってもらうことです。

手法としては、自分から1日のMAXである50件、読者登録を行い、コメントやメッセージなどでコミュニケーションを図りながら相互読者登録していただく。

メリットとしては、日々読者が増えるので即効性が高いこと。ペタと合わせると、アクセス数は簡単に伸びます。

デメリットとしては、急激に一方的な登録によるリンクが大量になることでGoogleの評価が上がりにくくなり、検索結果からの訪問はほぼ見込めず、アメブロユーザーの訪問のみを頼るようになることです。

※アメブロだけでも公表で2000万以上のユーザーがいるとのことなので、そこで割り切ってしまっても良いとは思います。


アメブロユーザー+Yahoo!やGoogleの検索結果からも広くお客さまを集めたい場合


この場合には1週間に10件程度(多くても20件くらいまで)で十分です。逆に急激な(MAXの1日50件など)読者登録は、Yahoo!やGoogleの評価を下げますのでNGです。

メリットとしては、Yahoo!やGoogleの評価(検索結果の順位)が上がれば、アメブロユーザー+インターネットユーザーという強力な流れができあがることです。

逆にデメリットは検索エンジン(Yahoo!やGoogle)の評価は向う次第なので多少時間がかかること。

それと、お客さんが検索するであろうキーワードを考慮したブログタイトル、タイトルを補足する説明文、日々投稿する記事のタイトルや文章にもキーワードを散りばめるといった工夫の必要があります。


どちらがいいかは考え方やかけられる手間によるので一概には言えませんが、私は後者の手法を行っています。

じつはアメブロのドメイン(ameblo.jp)自体がYahoo!やGoogleの評価がかなり高いので、オリジナルドメインのサイトやブログでゼロから上位表示させるよりも圧倒的に簡単なんです。

SEOなんて言葉の意味を知らなくても、読者登録やペタ、なうをフォロー、グルっぽなどつながる仕組みも完成されているので、それらを実行しつつ、まめに記事を投稿すれば自然と上位表示されます。

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