「映画は映画だ」を観て、ごめ愛のときからジソプが大好きだったことを、改めて思いだし、初生ジソプに行ってまいりました。

イメージ通りあまり動きません。たまに関係ない方向に顔を向けるだけで、歓声があがる。キャー

ずっと少しはにかんだままの笑顔。

最後に自主的アンコールで舞台に戻ってきてくれた時も、すごい勢いでまっすぐ歩いて出てきたので、そのまま反対側に引っ込んでしまうのかと。。

イベント1回だけとはいえ、5000人集めてしまうのはさすがですね。

episode1-4の上映と撮影オフショット映像。ジソプの心優しさがにじみでてしまう感じです。谷村美月ちゃん、可愛いかったですねー。美月ちゃんからみると、「がたいのいい俳優さんだなぁー。」だそうで、最強の殺し屋GHOSTのイメージぴったりです。監督さんも役者さんもジソプのことを絶賛していましたが、きっと皆本音だろうなと。

ジソプ氏は、やっぱり憧れのジソプでした。ある意味意外性なしね。


寝る間を惜しんで。。

この温かさ、ジテさんの笑顔をずっと観ているようで好きです。

30歳の公務員ヨヌ(ユ・ジテ)が引っ越してきたアパートの下の階に住む女子高生スヨン(イ・ヨニ)。スヨンにいきなりアジョシと呼ばれて戸惑うヨヌ。おじさんと女子高生が自然に仲良くなっていく。それがヨヌの温かさであり、優しさであり、純情さ。

ヨヌの職場で働く公益勤務員のスク(カンイン)は、駅のホームで見かけたハギョン(チェ・ジョンアン)に熱烈な片思い。誰かを探すように街でカメラをかまえるハギョン。スクの熱さがかっこいい。

大げさな話は何にもないけれど、温かい気持ちで観ていられる映画です。

ついに、ユ・ジテさんい落ちたかも。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

大きくなったら何になりたいの?「ヤモメの旦那。さみしくないように。」

時計店を営む母親と暮らす13歳のネモ。父親のことを話したがらない母は、父親に会って帰ってきたあと、突然逝ってしまった。

残されたネモが出会った未婚の母プジャ(ヨム・ジョンア)。彼女に一目ぼれしたネモは結婚して子供の父になろうと固く決意する。少年からの告白に戸惑いながらもネモの優しさに心が動くプジャ。そして、ある事故でネモが行方不明になってしまう。

天国の入口でネモを60年も早く連れてきてしまったと揉める案内人。1年を1日に数えなおしてネモをいったん地上に戻そう。

15日後、28歳になったネモ(パク・ヘイル)は、プジャの前に戻ってきた。あと60日生きるために。

心は少年のまま時間は1日に1年ずつ進んでいく。ヘイルさんの少年の演技が可愛いことっ。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

ソ・ジソプとカン・ジファン。この二人がどっちも凄すぎて最初から目が離せませんでした。

短気で横柄な俳優スタ(ジファン)は、撮影中のトラブル続きで相手役が見つからない。リアルなヤクザ映画を目指す監督の言葉を口実にスタがキャスティングしたのは、本物のヤクザのガンペ(ジソプ)。

ガンペが出した出演の条件は、全部本気でやること。そのガンペの挑発に乗せられたように、スタの役者魂も本気モードに入っていく。

映画ラストの二人の本気シーン、あそこまでいくと、どっちがどっちなんだか(誰が誰なんだか?!)。でも、それ以上の本気がまだあったとは。。見ごたえありました。


寝る間を惜しんで。。

仲間と敵の境界があいまいな混沌とした都市リベルダーデ。ユダ(アンソニー・ウォン)に育てられた日系ブラジル人キリン(オダジョー)は、ユダの息子として組織の中にいた。ユダに対抗する勢力との争い。キリンもまたその渦に飲み込まれていく。

全編ブラジルロケでアジア系移民の街の画の中で、溶け込んでさらに存在感のあるオダジョー。

決戦のサムライちっくなシーンは唖然。オダジョーのポルトガル語、中国語の感じがいいのか悪いのか、全く分からないんですが、なんとなくOKなのかと。

それを考えると、悲夢の言語なんて何しゃべっていてもいいんじゃないというのも、ありなのかもと思えてきました。


寝る間を惜しんで。。

忘れられない人がいる男たち。

ちょっと変わった彼女チュウォン(チェ・ガンヒ)との思い出が詰まった地下鉄の車両。その運転手になったセジン(カン・ウソン)。

失恋をきっかけに休学していたチウ(チョン・イル)が復学届けを出しに来るのを待ち伏せしていたソヒョン(イ・ヨニ)。チウへの想いを隠したまま、ソヒョンはチウにあるお願いをする。

一人息子と暮らすコピーライターのジョンソク(リュ・スンニョン)と同じチームで働くスジョン(イム・ジョンウン)。スジョンがいくら見つめても振り向いてくれないジョンソクは亡くなった妻への想いを離せずにいた。

そして、スジョンの携帯番号をどうしても返してほしいと突然言ってきたジンマン(オム・テウン)。大事な電話がかかってくるから、その日だけでもいいから。

今度見られるか分からないから、その日、その瞬間はきっと何かが起こる。何かが叶う。

皆既月食のその日に彼らの恋に何かが起こる。


こういうサラッとした雰囲気で、でもちゃんと泣かせて、温かくなる感じ。上手いですね。

永遠の片思い、青春漫画に続く3部作だそうです。ストーリーの出来栄え以上に役者さん達みんながそれぞれのキャラクターにベストマッチだったなぁと。幸せな気分。



寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

政治にお金がかかる、選挙にお金がかかるといいますが、こういう選挙だと確かにね。

プロの選挙屋として市長選挙の参謀として、地元に帰ってきた遊馬。期待の若手新人候補の優勢が伝えられる中、地元信金をバックにもつ現職市長を勝たせ、自分自身のプライドを守るためにとった戦略の数々。

若干ハードボイルドタッチだけれど、テレビで見る選挙中の政治家の姿が妙に納得できます。

動員とか地元とかほとんど関係がない身としては、地方選レベルになると候補者の名前すら投票所に行くまで知らないような状況。昼間家にいないと、選挙カーは見かけないし、駅立ちしてる政治家もいないし。情報が足りないんです。インターネットで情報が見られるようになってくれませんかね。

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今日のMF、True Loveは二人の雰囲気にぴったり。
で、この「歩いて帰ろう」が想像を超えて好きかも。こういうのってコラボの楽しさですね。
K-POPのGirl's groupの区別がつかない。これで供給過剰じゃないところがすごいですね。SMから新たなグループもでたみたいだし。
まずは画像から(多分あっていると。。)。答えは動画で確認できます。
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寝る間を惜しんで。。

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寝る間を惜しんで。。


1.2NE - I Don't care


2.4 minutes - Muzik


3.Brown Eyed Girls - Abracadabra


4.KARA - Mr.


5.Jewelry - Vari2ty


6.T-ARA - Lies