太王四神記や朱蒙の裏側を、とミーハーな気持ちで手に取ると、ちゃんとした歴史の解説でした。
ちょっと恥ずかしくなる。。
建国神話の謎、高句麗、百済、新羅の三国時代、よく分からずに見ていたドラマの点が少しつながった。
歴史ドラマを見る楽しみが増えました。
- 私が見た、「韓国歴史ドラマ」の舞台と今/蓮池 薫
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太王四神記や朱蒙の裏側を、とミーハーな気持ちで手に取ると、ちゃんとした歴史の解説でした。
ちょっと恥ずかしくなる。。
建国神話の謎、高句麗、百済、新羅の三国時代、よく分からずに見ていたドラマの点が少しつながった。
歴史ドラマを見る楽しみが増えました。
上手いな。好きだな。今夜も凍りつくような空でしたが、東京に初雪が降った日に
ドンワンがブログに
「おめでとう!初雪~*」。良い響きだ。
あぁ寒いなとか、明日早めに家でなきゃなどと考えていたけれど、
初雪はお祝いしていいものだった。
来年はきっと「おめでとう。」って言ってみよう。
親も見放す問題児ウッキ(イ・ミンホ)は、停学明けの学校で彼女(チェ・アジン)に振られたイライラから、ハーフのドゥホン(ライム)にからんで大喧嘩。体罰も辞さない教頭に罵られる二人。
新しいボーイフレンドとスキーに出かけた彼女を追いかけるウッキは、バイト先のバイクに乗ったドゥホンを巻き込む。
問題児扱いされることに慣れっこなウッキと、ハーフであることに対するどんな小さな偏見も許さないドゥホン。対照的な二人が、バイクで走りながら自分自身をみつめていく。
手がつけられらないウッキのドタバタなのかと思ったら、ちょっといい話。
わりと普通な感じのラブコメなのに、ドキっとさせられる。
放送作家のジホ(パク・チニ)。仕事が上手くいかなくてボロボロだったある日、飛び出して車の前にダイブしてしまう。その車から降りてきたのは、高校時代片思いだった先輩ミヌ(イ・ギウ)。自分のことなんて覚えていないミヌに思わずついてしまったウソ。「私は誰?」
声もかけられなかった先輩を目の前に、ラストチャンスとばかりに必死になったジホは、幼馴染のドンシク(チョ・ハンソン)、弟ジフン(キム・ドンウク)の前でも記憶喪失のふりをすることに。
ミヌといい感じになると、なぜか割り込んでくるドンシク。子供のころからずっと、ジホのそばにいたドンシク。そして、ミヌもなつかしい記憶がジホと重なる。
イ・ギウくんはあいかわらずの、でもあっぱれな王子っぷり。ちょっと頼りないけど可愛い弟といえばなキム・ドンウクくん。ラストがびっくりするくらいかっこよかったハンソンくん。それまでのドンシクと別人かと思ったよ。
観終わって、何だか気になって仕方なかったあのファーストフードの店員は誰?と思ったら、超新星のソンジェくん
でした。セリフもなくてあの表情だけなのにすごいキャッチー。やっぱり可愛いんだな。
いろいろ楽しめて王道なラブコメでした。
韓国ドラマ通信の綴じ込み、私にとってはこちらがメイン。
期待を絶対に裏切らないこの可愛さ
このツボ!Yuko.I さん大好き。
そう、トンペンのみなさん。ファイティ~ンなのですよ。
東大門でたくましく生きるデサン(クォン・サンウ)。店を持つという夢が叶う一歩手前で降りかかってきた事件。自分にそっくりなジュニに出会い、ソフィアアパレルの御曹司ジュニの身代わりを頼まれる。1日だけのはずが、しばらくの間だけのはずが。。
ソフィアの長男ジェミン(ソン・チャンウィ)との後継ぎ争い、ジュニとデサンの関係。そして、東大門でデサンが出会ったデザイナー志望のユジン(ユナ)をめぐるデサンとジェミン。
とりあえず全部丸く収めてしまえみたいな、すごい最終回だったな。。
ユナちゃんが可愛くて。楽しい現場だったでしょう。
元刑事のクライン(ジョシュ・ハート)が受けたシタオ(木村拓哉)の捜索。フィリピン、香港とシタオの足跡をたどるクライン。協力を頼んだ香港警察のメン・ジー(ショーン・ユー)が追いつめるマフィア、ドンポ(イ・ビョンホン)の抗争劇に巻き込まれたドンポの女リリー。そして、傷ついたリリーを不思議な力で癒すシタオ。
アジアを覆うじっとりとした熱気と血と汗のどろっとした雰囲気と、クラインのトラウマとなった殺人事件の妙に乾いた猟奇的な風景のコントラスト。予想外にしっかりとしたストーリーだったのではないかと。。