子どもの才能を生かすも殺すも、親の声かけ次第&接し方次第。
こんにちは☆いなほです。掛け算ってこんな考え方だったっけ??😂病弱すぎて、低学年の頃は、学校3分の1しか、出席してなかった私😂担任の先生には、「この子には、しっかり家で勉強を教えないと、授業に付いていけなくなりますよ!」と言われ、必死のパッチで勉強教えてくれた勉強大の苦手な実母😂が、「あんたが算数苦手なんは、お母さんに似たからやなぁ‥。」と言われ続け、そうなんだ!遺伝なんだ!と納得してしまった私( ̄◇ ̄;)母親の言葉というのは、それ一つで、白魔法にも、黒魔法にもなる。(というわけで、私が算数苦手という事実は、子どもたちには決して告げません。笑)まだ、長男の朝勉時には、私が付いて教えているのですが、私の説明の仕方ではうまく伝わらないことも、パパが教えたら、ちゃんと理解できたり。男性と女性では、説明の仕方、理解の仕方に脳の差がある。(たぶん、私が一緒に難問を解こうと、長男の横で、ああでもない、こうでもない、あ、分かった!って、やっていると、長男は、頭混乱すると思うので、それは絶対しないことにしている😂)長男、算数には今、手こずっていますが、中学に行ったら、『科学と物理の勉強がしたい。』(小3から、理科の科目スタートですが、最初は、『生物』始まりなのを知り、「僕がやりたいのは、これじゃない!!」と憤慨🌋→母爆笑🤣)という野望があるので、コツコツ反復学習しないといけない勉強も、朝文句言わずに机に向かって取り組むようになりました。ちなみに、将来就きたい仕事は、電車関係。今のところ、イメージは、運転手さんか、車掌さんしか思いつかないようですが、電車関係っていったら、新しい技術の開発もいるし、整備する人もいるし、造る人もいるし、関連する仕事もたくさんあるよね。自分の好きな分野を極めれば、いつかそれが関連付いて、やりたい仕事が見つかるはず。ガンバレ長男o(・x・)/おかんは、あんたら2人が中学入るまでの伴走と、家族を笑かすことに努める( ̄∀ ̄)子どもの才能を生かすも殺すも、親の声かけ次第&接し方次第。子どもって、そもそもみんな天才✨親がああしなさいこうしなさい、みんなやってるんだからってやらせるのではなく、この子は、何に興味があるのか?何が得意なのか?をジーっと観察して、適したものを、適した時期に与えれば、スイッチを入れてしまえば、後は勝手に伸びてくるもんだと思う。潰しちゃったら勿体無いよーそして、勝手に才能を伸ばしてくれたら、親はめっちゃ楽ちん