いつから、報告してないか分からなくなってきたので、まとめとして、
今年初めての「Green Curtain Project」

灼熱の太陽の熱と光でひもがきれちゃう、というハプニングがあったにせよ、すくすくと育ち、

日陰をつくってくれるまでになり、




そしてゴーヤも実を結び、






黄色いのは、熟れたもの。苦味が少ないよ。写真撮れなかったけど種は真っ赤だよ。


ゴーヤチャンプルーを作るという副産物にあずかり、初めてにしちゃあ上出来ではないでしょうか。

来年はもう少し工夫しようと思う。

自然はありがたい。





毎日暑いですね。



Aromatic bouquet


子供の時以来、汗疹ができました。 汗疹(あせも)は英語でSweat Rashといいます。


体温調節がうまくできなかったり、皮膚の弱い人は大人でも汗疹になります。


汗をかいたらまめに汗をぬぐうか、風通しの良い服装を心がけることがよいそうです。


せっかくお風呂に入っても、上がった後にまた汗をかいてしまう事ありませんか?

そんなときに、簡単で効果的なボディ・スプレイをつくりました。


本当に簡単です。


1%希釈で、200mlの水とアルコールとペパーミント精油のローションを作ります。


これを、お風呂上がりに背中や胸、首筋、腕、足、にスプレーします。(顔は目に入るといけないので避けましょう)そして扇風機やうちわなどで風に当るとひんやりします。


夏の暑い時には、難しいブレンドは考えたくない、という人でも(私のような)これならすぐにできてしまいます。

冷蔵庫に入れて冷やしておけば尚の事ひんやりしますね。


小さめのボトルに入れて持ち歩けば、出先や仕事場で汗をぬぐう時に使うと良いと思います。


ペパーミントには、殺菌作用がありますので、汗疹の予防にも皮膚表面を清潔に保てます。清涼感も与えるので暑い外から中に入って仕事を始める時にもリフレッシュします。


もう少し、精油をブレンドして楽しめる余裕のある方は、ラベンダーやコリアンダーをブレンドして香りだけでなく、気になる汗のにおいをリフレッシュするスプレイに作っても良いですね。それぞれ1滴ずつを使用しますが、肌に刺激を感じなければ、ペパーミント1滴に、ラベンダー2滴もしくはコリアンダー2滴としても香りが楽しめると思います。


さらに、心あらば、水の代わりにフローラル・ウォーターを使用すれば、そのままボディローションになりますね。ローズ・ウォーターは軽い収斂作用、ネロリ・ウォーターはみずみずしさを、ラベンダー・ウォーターは普通肌用、ウィッチヘーゼル・ウォーターはオイリー肌の収斂にそれぞれ効果があると言われています。


いづれにせよ、ご自分で肌に異常が見られたら使用をやめてください。

As I inhale deeply I open up every cell in my body to all the good vibrations of the universe. I am full of life and full of light. Everything is right.
~from Sol Maria


大きく息を吸い込んで、体の中の細胞一つ一つが宇宙の良き波動とともに目覚めて行きます。

私は生命力にあふれて光にあふれています。

すべてがうまく行きます。


ソル・マリア