ロックの休日
立てば芍薬、座ればボタン、歩く姿は百合の花
昔から美しい女性を花に例えた言葉ですが
その中の
立てば芍薬は
5月中旬から6月に咲きます
芍薬はすらっと伸びた茎の先端に
本当に綺麗な大輪の花を咲かせます
その香りもたおやかでフランスでは
しなやかで爽やかな香りのするワインを
芍薬のような香りと言うそうです

ロックの休日




で、ご覧ください左下矢印目

ロックの休日
まさに、シャクヤクビックリマーク
この綺麗なおみ足!!
宝塚だけに置いとくのはもったいない!

90分で「簡にして要を得た」感で
読もうと思っていた長編モンテクリスト伯・・
もう、読まなくてもいいかな~

そして このおみ足を見れれば、もう ハイ、満足です!








ロックの休日

3月~4月は別れと出会いの時であります
ロックも巣立って行った子と
新しい面々との出会いの時で
桜のシーズンもバタバタとしてしまいましたが

お客様には沢山ご来店戴き
本当に感謝の次第であります
ありがとうございます
今後もどうぞよろしくお願いします

五月の連休も終わり
少しは新人バイト君達も
慣れてはきましたが まだまだでして・・

ロックの休日
最初の頃 お好焼きに不可欠の
たまごを
「卵を割ってここに入れて」
と言った所
かたまる彼
うっん?
割ったことないの??
びっくりいたしましたが
そんな彼も忙しい時間をこなし
頑張ってくれて
少しずつ仕事に慣れてきました
まだまだ至らぬ事もございますが
暖かい目で
ロックの新人君達を
よろしくお願いします!




ロックの休日


前からとても気になっている
この宝塚の演目
初演は月組 剣さんですね
今見ても この作品は古さを感じさせない
特に好きなシーンは「愛の誘惑」
投げられた青いリンゴを手にし
「ハァーッ!」みたいなよくわからない雄叫びから
リンゴを後ろに投げ飛ばすシーンから始まるあの
ダンスシーン
な・な・何だ・・てカッコ良すぎ
剣さんの後ろにはなんと宝塚の御曹司と呼ばれた
天海祐希さんがいるではないのビックリ

ロックの休日
ロックの休日
VS

ロックの休日
で、再演 バトルビックリマーク
どっちが好き~??

私は花に軍配をあげようかな

理由
1、蘭とむの腰の切れがとっても良かった
2、後ろの男役の面々がコマ送りで見ても
 振揃いきまってて職人ぞろいと思う
3、蘭とむの目力は剣さんを彷彿させ
色気を感じる・・・・

テルのなんて言っているか最初わからなかった
「トリスタインとイゾルデ・・」の所
そして男役が女役に扮装での
テル達の絡み そこは星の勝ち

好きな場面だけを編集出来る腕があれば
月 花 星の 美味しいDVDが
見れるのにね~
誰か作ってくれないかな~