「HERE」YouTube収益化のお礼 | MIYUKI&KAMIOのつぶやきと陶芸のブログ

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陶芸家の夫である尾形香三夫は、2022年に他界しましたが、タイトルをそのままにして、今後も夫婦の思い出を交えて、書いていきたいと思います。

MIYUKIです。
前回のブログ「自粛要請とHERE・尾形回帰」を書きましたが、息子がツイートしてくれたおかげで、沢山の方々に読んで頂け、嬉しかったです。ありがとうございます。

 

皆さんも既にご存知のように、お陰様でHEREはYouTube収益化の審査に無事合格しました。4000時間をクリアするために、努力して(笑)見て頂いた人も多かったのではないでしょうか?私を含め・・・

改めて、HEREを応援してくれた皆さんの底力に、敬意を表したいと思います。

いよいよ

 

 

みなさん、さらによろしくお願いします。

 

自粛が解除され、(コロナウィルスがいなくなった訳ではありませんが)いよいよ経済活動が再開されました。そんな中でも、ライブハウスは、なかなかGoサインが出しづらい難しい環境ですね。

当面はYouTubeによるライブ配信が主流になってくるのでしょうか?

 

まずは私は課金の仕方を勉強しなくてはいけませんけど。

 

生きている間に、経験するかしないかの今回のパンデミック。

最初こそ、テレビでマスクをしている外国人を見ると、ちょっと違和感を覚えましたが、マスク、レジのビニールシートにフェイスシールド、床に貼られたフィジカルディスタンスの印・・等々、これらはもう世界共通の生活様式になりました。思いもよらない原因で、世界を1つにまとめ上げてしまうなんて、パンデミックの恐ろしいくらいの力を見た感じがします。

 

しかしながら、今回は色々な事を考えさせられました。

情熱大陸だったか、クロ現だったか忘れましたが、あるウィルスの専門家が

「今回の新型コロナウィルスも、ウィルスの立場からみると、人間がその対処に右往左往していると同じように、ウィルスも右往左往していて、人間に対してどのようにアプローチすべきか色々試している時期だ、時にはやり過ぎてしまったり、人間が死んでしまったら元もこうも無いから」と説明していたのが印象的でした。
人間もウィルスも、ああでもない、こうでもない、すり合わせながら、数年後にはお互いが上手い具合に共存できる日がくるのかもしれません。

 

コロナ禍で分かった事は、日本の医療体制が非常に脆弱だったことです。医療水準の高さは世界に誇れるのでしょうが、残念な事です。

 

今までの医療の在り方、特に高齢者に対する無理な延命措置など。合理化により、使用しないベッド数を限りなく0に近づける医療体制そのものも、今一度考え直すいい機会なのかもしれません。

ぜひ政権には、医療崩壊せずに社会活動も止める事のない対策、このやり方は既に色々な国で実証されているのだから、きちんとそこにお金を使ってもらいたいですね!

 

国民に給付されるべき貴重な資金を、いつも優遇されている企業や、実体のない幽霊会社が、下請けに丸投げして、・・何もしないのにまんまと大金をget・・・なんて、まさか、まさかそんな事していないでしょうね?ムキー

 

困っている人がこんなに沢山出ているこの時期に、まさか、まさかそんな事出来る訳ありませんよね~滝汗

 

再び、あのモリカケのように・・・お~いやだ!

 

そう言えば、昨日例の「アベノマスク」が届きました。
これに466億円・・マスクを見るたびに、大金が目の前を通り過ぎていくように感じます・・・

 

政権に信頼がおけないという事は、まったくもって悲しい事態です。

 

 

 

尾形回帰の「弾き叫び独演会」も宣伝させてください。
さらに、

 

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