MIYUKIです。
つい数日前に主人は友人と連れ立って、例の中華店に飲みに行きました。
例の中華店とは、11月のブログに書いた事のあるお店です。
何が起こったか、興味のある方は読んでみて下さい。
ある中華店での出来事・・・
友人と楽しい時間を過ごし、夜遅く帰宅した主人が、
「またちょっとした事が起こったんだよね・・」
私は困った顔をした人のいい店長の顔がパッとよぎりましたが、それよりなにより、次はどんなハプニングかと、不謹慎ながらわくわくしてしまいました。
隣に座ったお客が店員に
「この紹興酒の味が変なんだよね・・・」
すぐさま店員は店長に訴えました。
「店長、お客さんが紹興酒の味が変だって・・」
困惑気味の店長は、調理台の下にある紹興酒の瓶を取り上げた。
確かにラベルは「紹興酒」になっていた。
が、突然
「ア!!しまった!この瓶に醤油を入れたんだ!」
お客A: 「いや~、俺初めて紹興酒飲んだからさ、味が分からなくて、不味いな~、醤油みたいな味だな~って思ってさ~」
お客B: 「おやじ~、紹興酒の空き瓶に醤油はまずいべさ~」
その夜、主人はお気に入りの餃子をいつものように注文したが、店長は言う。
「悪いね~家の冷蔵庫に餃子忘れてきたさ~」
こんなおまけまでついてきました・・
チャンチャン
