かぼちゃゴロゴロのニセコ | MIYUKI&KAMIOのつぶやきと陶芸のブログ

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陶芸家の夫である尾形香三夫は、2022年に他界しましたが、タイトルをそのままにして、今後も夫婦の思い出を交えて、書いていきたいと思います。

MIYUKIです。

先週の29日、30日、友人とニセコに行ってきました。

雄大な羊蹄山、北海道の富士山ですね。形の美しさはひけを取りません。

 
ニセコはご存知のように、冬になると海外のスキー客が、雪質の良さに惹かれ、沢山やってきます。

私は何十年前の子供の頃に、親に連れられてきて以来、スキーには来ていません。

以前は冬のスキーシーズンしか賑わっていなかったニセコも、今はラフティング、気球、乗馬、ウォーキングと色々なアクティブな楽しみが出来て、若者がわんさとやってきていました。

この時期に来たのは初めてで、町中がかぼちゃで一杯でした。

 
こんなのや
 
こんなのや
 
こんな風に置いたり・・

 

秋をかぼちゃで飾っていました。