過ぎ去った日の信頼運命の記憶。今までの全ての現象に。。人生で経験する出来事。 生涯会う人全てに。 伝わる気持ち。必然の物語を。 演じていたかの生き方。肯定でもなく。 否定でもない。 心の姿を見て欲し願い。その中に見付けた貴女の姿は。笑顔は一つもなく。 悲痛な叫びばかりが響いてくる。これからの可能な時間を。 貴女のために。 分け与える人生。貴女の呼吸する永遠の姿を。 心が一時も目を離す事なく。 生きて行く日々。今。 迷わず進める道が。 目の前に有る事に気付いた瞬間に。ぼくは永遠の命を感じた。