君の瞳の中で呼吸できる生き方に。 理由はいらない。感じる心をもっと。 君から貰おう。世界の全てに。 お願いする様に。この強まる気持ちを。 届けと叫ぶ。毎日の時間の流れの中で。 君の姿。 心の中大きく成って行く。不思議な苛立ち。 大声で気持ちを吐き出したくなる。君から伝わる思いは。 ぼくを苦しめ。 今は不幸と感じてしまう。 一緒に居られない現実を。 君に伝えられる時が来るだろうか。世界で一番愛している人が。 ここに居る事を。。