明日の令和7年6月5日に大阪で本を
出版する為の打ち合わせをする。
出版社の社長と会話するのも楽しみだ。
私が本を書く事になるのは必然の力だと
思っている。
何故なら、前世でも本を書いていたから。
その前世の続きをする為に
私は生まれて来た。
四苦八苦した苦難の道を歩いて来たのも
本を書く為であった。
何の苦難も知らずして本は書けない。
有難き難が有る道を歩んでこられた事に
感謝する。
私の役目は天のメッセージを地に伝える事だ。
これは私だけで無く他にもたくさんおられる。
この世には天の人と地の人が
玉石混合している。
大多数は地の人である。
手の人は少数派である。
地の人とは我欲の強い自分ファースト。
自分ファースト同士が常に戦っている。
その戦いは終わる気配が無い。
天の人は利他的であり、
みんなの幸福を願う人だ。
「敬天愛人」。
この言葉に要約できるだろう。
この地上を天国にする為に
活動している。
その数はドンドン増えている。
私も天のメッセンジャーとして、
活動する時が来た。
機は熟したのである。
私は神の鉛筆になって本を書く。
天意を伝える為に執筆する。
弥勒の世は近付いている。
これから奇跡の時代がやってくる。
