だらだらしてみる。 -27ページ目

夢中水泳

3日連続で、ってのはどうかと思うけれど、またまた夢の話を書いてしまう。今回、前の2つに比べて遥かに非現実的で、楽しかった。



田んぼが棚田のようになっている、そこそこ標高がありそうな田舎。自転車に乗っている人が沢山いる。マウンテンバイクであったり、ママチャリであったり、種類は異なっているのだけれど、みんながみんな、箒を持っている。箒を片手に自転車に乗っているのだ。多くの人が走っている所はアスファルトで舗装されている下り坂なのだけれど、何を考えているのか、幅が20cmあるかどうかという、棚田の境目、バランスを崩して落ちてしまったら、4,5m下の泥まみれの田んぼとご対面、そんな場所を走っている奴等が数人いた。そこの20cm程の幅は、なぜかコンクリートで舗装されている。"舗装"されているのだ。そうすることが当然であるかのように。
走っている(自分の足で)人も沢山いた。彼らの着ている服には、名前だかゼッケンだか、何かが貼り付けてあった。走っている姿は真剣そのものだった。五月頃の、太陽がカンカンに照った中、給水も無しに走っている。ゴールは見えなかった。どこかをグルグルと回っているようでもあったけれど、一周の長さすら、検討が付かなかった。自転車の連中とはコースが違うみたいだったけれど、右に自転車・左にランナー、と言ったように、ある地点からは両方を見ることが出来ていた。
これは本当に意味がわからないのだけれど、泳いでいる奴等もいたのだ。どこを、と言えば、田んぼの泥水の中を、だ。僕のいた所から数段下に位置する田んぼの中を、競泳用の水着を着て、ご丁寧にもキャップとゴーグルを付け、"泳いで"いる。みんな真剣なんだけれど、一体どうしてなのか、僕には全く分からなかった。


自転車、走り、そして泳ぎ。どうやらコイツはトライアスロンのようなものらしいぞと、そう気付いた時僕は、箒を持って自転車に乗っていたよ。田んぼの端っこの方にいたよ。目の前にはコンクリの"道"があったよ。


大仏があった。凄く大きな大仏。どれくらい大きいのかも分からない。右の肩口位までしか見えなかったし、雲をも突き抜けていた。金色だった。上の方と下の方、霧みたいな感じでぼやけていたけれど、あれはきっと大仏なんだろう。ぼやけていたというか、あれは遠くにあったのかな。それでも、威厳と言うか、威圧感と言うか、ただならぬ物ではあった。あれは"仏様"が入っているわけでもない、ただの"大仏"、何かの金属で造られた像に過ぎないとは思うけれど、放っているプレッシャーは凄かった。自転車にまたがっていた田んぼの上から、そいつが見えていた。登ってみたいなぁと、そう思ったのだけれど、結果から言えば、出来なかった。足元までも行っていない。それどころか、僕はその田んぼの上から動いてすらいないのだ。


女の子がいた。彼女も自転車に乗っていた。彼女より2つか3つ程年が下のように見える、三人の男の子を"お供"のようにしていた。彼等は何も話さなかった。彼等も自転車に乗っていた。勿論、みんな箒を標準装備だ。彼女は何かを探しているらしかった。何を探しているのかを聞かされた筈だけれど、僕の左右どちらかの耳に入ってきた言葉は、その瞬間にもう片方から出て行ってしまっていた。よく分からないうちに、僕は彼女の信頼を得てしまったらしく、彼女は僕についてくる事になった。"ついてくる"なんて言っても、自分が自転車に乗っているのに気付いてから、僕はどこにも行っていない。あたりの景色、山、道路、大仏、グルグル走り続ける人達、、上の田の端から落ちそうになっている自転車とオジサン、世界記録でも出す気なのかと思わせる勢いで泳ぐスイマー、そういったものをボーっと眺めていただけだった。一番気になっていたのは、大仏だった。


大仏を眺めていると、目の前にピンクの自転車があった。ママチャリだった。またがっているのは僕よりも4つか5つ位、下手すると10歳位年上であろう女性だった。真っ白なワンピースに、真っ白な帽子。そして真っ黒なサングラスをして、真っ白な日傘を差していた。逆の手には箒を持っている。どうやって自転車に乗っているのだろうと、すごく不思議だった。それに、このドロドロの田んぼの端で、彼女の服には泥が撥ねた跡が全く無い。彼女の自転車にすら無い。気付いてみたら、僕も女の子も3人のお供も、みんな泥で汚れているというのに。こんなに怪しい人間が存在するのだなぁと、しみじみ思った。彼女は女の子の探し物のありかを知っているらしく、二人で何かを話していた。立ち位置としては、謎の女、僕、彼女及びお供、と、僕が二人の間にいたのだけれど、彼女達が何を言っているのか、サッパリわからなかった。僕の使う言語では無かったのかもしれない。あ、僕、一言も喋っていない気がする。この夢の中で、全く何も話していないように思う。意識だけで何とかなったのかな。で、彼女達が熱心に話している間、僕はずっと大仏を見ていた。アレの外側を登ることだけを考えていた。気付いたら、僕は泥の中を泳いでいた。けれどそれは想像の中みたいで、実際には何も変わらず、ずっと大仏を見ていたのだ。でも、僕は泳いでいる。でも、僕は大仏を見ている。すごく楽しかった。



ここいらで目が覚めた。布団の位置がすごい事になっていたから、頑張って泳いでたみたいだ。こういう夢ばかりだといいのに。楽しかった。


楽しい夢のお陰かな。
スパゲティーを作りました。食べました。ビールを一瓶飲みました。美味しゅうございました。薬を買いました。飲まないだろうけれど、あると少し安心するから。ねじまき鳥を読みました。もうちょっとで終わりそうです。


あなたの顔を思い出しました。多分、こんな顔をしていたと思う。酷いなぁ僕。
忘れ形見の存在をすっかり忘れていました。今日明日中に、捨てることになりそうです。ごめんなさい。ごめんなさい。


生きてます。うん、生きてる。


終わり。

独言

何を迷っているのか。迷っているのか?それとも、どう書いたらよいのかわからないのか。迷っている、ってのもあるし、思い出してみても、あまり整理する事が出来ないってのもある。何しろ、3,4年も前のことになるのだから。
あー、こうしてフッてしまったら、「書かなくてはいけないモード」に僕が突入してしまうじゃないか。勿体つけるつもりは全く無い。それほど期待されているブログでもないし。単に、僕の今の気持ちをコレに書き表したい、ってだけだ。
倫理的とか、社会的とか、そういうのは大丈夫だと思う。結果から言えば、何の問題も無く、大丈夫なのだ。何がこんなに問題なのかと言うと、書こうとしている事ってのが、至極個人的なことなのだ。今までも凄く個人的な事しか書いていないけれど、こんどのコイツは、ちょっと奥の方に仕舞ってあったように思う。個人、か。これを書こうと言うのであれば、僕は"僕"では無く、名前のある一人の青年でなければならないように思う。僕を見知っている人からしたら、そんな事はどうでもよいように映るかもしれない。知らない人からしても、それはどうでもよい事だろう。


どうしたらいいのだろう。


兎に角、時間が掛るかもしれないけれど、書いてみるつもりではいる。やっぱりランクヘッドの所為にするのが手っ取り早いし、そうすれば仕舞い直すのも簡単なのかもしれない。断っておく必要も無いと思うけれど、ランクヘッドは何も悪くない。単に、彼らの曲を聴いた時に、その時のイメージが蘇ってきた、それだけだ。


出す・出さないを別にしても、僕自身の為にも、何かの形にして残しておくべきだとは思う。そういう事って、誰にでもあるんだとは思うけれど。
いつかやらなくちゃいけないんだったら、早い方がいいかな。「やらなくちゃいけない」なんて事じゃないだろうけれど、やっておいた方がいいような気がする。あくまで「気がする」なのだけれど。



気を抜いて。


「検査」の続きをすっかり忘れていることに気付いた。途中まで書いたはずのノート、引越しの時に捨ててしまった気がする。ロクなものじゃないんだけれど。時期が近いこともあるし、これを先に書いてみるべきだろうな。


ノートに、であったり、PC内に、であったり、中途半端なモノがそこそこあるはずだ。この先2ヶ月以内に、何とか清算できたらいいな。最悪、半端なままで出すという手もある。うん。半端なままな方がいいかもしれないし。


ということで独り言終わり。文面だけだけど。


終わり。

フェードアウト

これだけキレイにバトンを渡されると、ちょっと腹にくるよ。何の事、だって?「痛みのバトン」、かな。お腹から頭へと、これ以上無いくらいスムーズに渡ってきたみたいだ。しかも、痛みのエネルギーを全く無駄にしていないようだよ。昨日は腹痛で寝付きが悪かった。けれども、お腹が痛む時は、小さく、丸くなっていれば、そのうち何とか眠りの世界へと旅立てるモノなのだ。ところが今日は頭にきている。コレに対して僕も頭にきている。ツマラナイ洒落を言っている場合ではない。で、こういう時はどうやって寝たらいいんだよ。眠れるであろうクスリを飲んで、1時間くらい横になっていたのだけれど、未だまどろんですらいない。



はいどうもおはよう。で、結局寝れたわけやけども、また、また嫌ぁな夢を見たのよ。この喋りウザイね、止めるわ。いや、喋ってはいないんだけども。まぁいいや。


夢の話なんか聞きたくないだろうけれど、自分でフッてしまったのだから少しだけ書く。誰か死んで、僕は泣いた。悲しいのか何なのか分からないけれど、兎に角泣いていたようだ。顔がグチャグチャになるほどでは無かったようだけれど。涙で起きた。あまり好ましい起き方では無いなと、そう思っただけ。



去年の10月29日にココをやり始めたのか。後二ヶ月で一年か。うん、そんなもんか。
という事で、2005年10月29日までにここのカウンタが一万超えたら、ここを引き払う事にする。止めるのか引っ越すだけなのかはまだ分からないけれど。引っ越すにしても、引越し先を伝えるかどうかもまだ考えていない。と言っても、これまでの感じからして、一万を超えないような気がするけれど。学期の途中だし、覚えておかないと忘れそうだな。
よしんば引っ越すとしても、何が変わるわけでも無いだろうな。ブログサービスが変わって、ログイン後に目にする画面が変わる、ソレ位かな。「心機一転」が出来るようなこの心では無いが、それが簡単に出来るほどの心でもあったりするんだよ。まぁいいや。先のことなんか何にも分からないもの。
「きのした」は是非とも連れて行きたいと思っている。



Yum!Yum!ORANGE のアルバムが欲しい。唐突もいいとこだな。


終わり。

少し歳を取ったみたい

落語が聴きたい。何となく。はっきり言って、落語と親しい人間では無い。まともに聴いたことは数えるほどしかない。それも、寄席に行ったわけではなく、夜中にNHKのBSでやっていたのを何かのついでに耳に入れていた位だ。それはマトモに聴いていないんじゃないのか?「三匹が斬る」が大好きな子供だったので、手始めとして小朝さんを聴いてみたい。が、何時になることやら。



久しぶりに「鳥肌黙示録」を聴いている。僕の持っているのは廃盤になったモノではなく、復刻版なのだろう。機会があって分かったのだけれど、「貧乏不遇欲情空腹」が違うんだ。しかし、この人はいつまで「42才、厄年」なのだろうか。
僕に鳥肌実を教えてくれた名も知れぬ人物は、今どうしているのだろうか。名前どころか、HNすら憶えていない。向こうもそうであろうと思うけれど。あの頃やっていたフリーのネットゲームは、まだ残っているのだろうか。そこには誰かがいて、上下の矢印とTABキーを使ってミサイルを撃ち合っているのだろうか。
よく通っていた服屋には、未だに鳥肌実の"演説"の日時を示したフライヤーが貼られているのだろうか。古い古い、前世紀のフライヤーだったな。サイケデリックな彩色をされた金正日のポスターは、まだ貼られているのだろうか。たまったポイントカードはまだ使えるのだろうか。


どうして、鳥肌実を聴いて感傷的にならなくてはいけないのだ。何て言っても、鳥肌実だぞ?以上でも以下でもなく、鳥肌実だぞ?まぁいい、これはこれで由としよう。

まとめるならば、「昆虫採集、命懸け」といったところですか。


どうもね、知らないと分からない事を書くのが大好きみたいですよ。それは、僕について、では無く、鳥肌実について、でもないような。



腹痛のせいで、ロクに眠れなかった。2時間寝ては起きる、その繰り返しだ。寝る度に違う夢をみた。あまり憶えていないけれど、あまり好ましい夢で無かった事は確かだ。突拍子も無い夢ならばよいのだけれど、そうでは無かったのが、余計と不快感を煽ってくれたよ。何となく憶えている事を並べてみよう。


選挙に負ける。
知らない人が数人死んだ。
どこかで開戦。
亀井○香は犬を返していない。


これらに時系列は無かったし、僕に予知夢の能力が備わっているわけではないから、何がどうなのか全くわからない。何故に亀井○香が出てきたのかもわからない。いつも通りなのかは知らないが、彼はいやらしく笑っていたよ。腹が立つ、という訳ではないが、嫌な感じを受ける夢だった。選挙に負けたのは、"僕"であったように思う。出た経緯とか、そういうものは何も無かった。気付いたら負けていたのだ。何に?わからない。



なぁ、今、コンビニってのはどれ位日本国内にあるんだ?祖父母の家があるところ、田舎ではあるけれど、車で20分もかからない所に一軒はあった筈だ。全国の市町村におけるコンビニチェーンの普及率ってのはどれ位なんだ?赤字も黒字も関係無しに、"善意"で動くことが出来るのであれば、郵便業務が死ぬことは無いんじゃないかな。と、10分も考えて無いくせに書いてみますが。郵便の3事業を全部民営化して、大丈夫なのかな。ただでさえ金が無いくせに、郵便貯金を抑えなくて、大丈夫なのかな。


あー、やめやめ。合わないよ、こういう話は。いや、合わないとかそういうのは無いのだろうけれど、書けるほど詳しいわけでもないし。それこそ「半年ROMる」のが必要だよ。官報もロクに読んだことがないんだよ?ロクデモナイな、本当に。選挙って機会があるから、なのだろうけれど、このミーハー精神が気に入らない。悪い事ではないのかもしれないが、気に入らないものは気に入らない。止める。と言っても、又その内グジグジと書くのかもしれないけれど。



『難しい話は賢いヤツに任しときゃ全部俺の所為じゃねーって訳だ、右左、で迷うくらいならアンタの言いなり』
そういう事にしてしまおうかな。
『で、何があんです、その先は?』
知らん。君ら勝手にやってくれ。無責任だけどさ、投げさせてもらいます。めんどくさ過ぎるもの、マジで。労力に見合った対価を得られるのかもわからないし、と、考えてもいないことを言ってみるよ。


一つだけ気になっているのは、有権者の世代別投票率が何分布に近づくのだろうって事。右肩上がり?それとも指数分布?やはり正規分布かな?右肩上がりっぽいけどなぁ。そしたら自○有利なのかもしれないけれど、あれ、「党」じゃないじゃない。


だから止めるって言ってんのに。


終わり。


*追記* 2005-08-24 11:59:18

「公職選挙法」をロクに読んでいないので、ちょちょいと伏字にしときます。伏字になってなくもない気がするけれど。


公職選挙法


とりあえずリンク貼ってみた。

おんせん

言い出したらキリが無いとは思う。


Thee Michelle Gun Elephant の「Eat the Television」も、ELLEGARDEN の「TV Manniacs」も好きだよ。何もTVだけについて歌ってるわけじゃないだろうし。とは言っても、選ばれたのはTVなのだけれども。ミッシェル、「夢のマイアミ」も好きだな。レミオロメンの「ビールとプリン」、「コスモス」が好きだな。何て言うの、ホラ、センチメンタリストですから。Blankey Jet City も好きだよ。「★★★★★★★」とかさ、「皆殺しのトランペット」とかさ。触ったら壊れそうな、でも強そうな、そんな感じが。シャーベッツはロクに聴いた事、無いんだ。アジカンが好きとか言うとなんだかミーハーっぽいかもしれないけれど、好きなものは仕方が無い。何て言っても、3分間で40倍だもの。Beat Crusaders も好きなんだけれど、PVを見たことくらいしかないんだな、これが。こんな人間がゴイステとか銀杏boyzとか聴いてると言ったら、驚かれてしまうのだろうか。若いからいいんじゃないですか。ZAZEN BOYS はまだ聴いてない。Number Girl を聴いたことが無いと思うし。くるり もね、ファンデリアくらいしか聴いたことがないんだ。気に入ってはいるんだけれども、CD屋に行くと忘れてる。クラムボンもか。岡村靖幸のトリビュートアルバムで「カルアミルク」のカバーを聴いて、聴いてみたいと思った。けど、そのままになってるな。はっぴいえんど も聴いてみたいけれど。走り、と言われているみたいだし。よく知りませんが。


多い順だと、電気、pillows、ブランキーになるのかな。


スガシカオの「ミートソース」や「青白い男」も好きだな。勿論、「かわりになってよ」と「性的敗北」も好きです。全部同じアルバムですが。真心ブラザーズも好きだな。「ループスライダー」とか、「明日はどっちだ!」とか。ループスライダー、スネオヘアーがカバーしてたな。スネオヘアーは「訳も知らないで」位しか聴いてないかなぁ。聴きたいと思う。noodles の「Vain Dog」のカバーが好かった。と pillowsの話をすると、本当にキリが無いかもしれない。浅めですけど。「パントマイム」とかさ、好きなの一杯あるよ。「smile」も好きだし。Going Under Ground も好きだ。あの泣き虫センチメンタル。ストレイテナーはError位しか聴いてないけど、「Error」、結構好きだ。GO!GO!7188の「桜島」は勘弁して欲しい。コードの所為もあるのかもしれないけれど、必要以上に哀しくなった気がした。サンボマスターが流行っているらしいじゃないですか。暑苦しくて好い。「それでもかまわない」、構わないぜ。ACIDMANの「your song」が好きだ。何だかACIDMANらしからぬ気がしなくも無いけれど。「ドライドアウト」も好きかな。ユニコーンとSurfaceも好きだ。何か、社会人の若者っぽさと言いますか。『そうだ、「音タイム」買おう』と思ってCD屋に言ってみたら、既に3枚目のアルバムを出していたハナレグミも好きだ。「家族の風景」が好きだとか言ったら、何と思われるのだろうね。Super Butter Dog の「ファンキー烏龍茶」を未だに聴いたことがないのだけれど。あー、100Sのアルバムが出ているんだよな、そういえば。「扉の向こうに」と後一曲位しか憶えて無いんだけど。Charcoal Filter も好きだな。ほら、凄く前向きじゃないか。


今日はここで止めー。



「これだけは許せない」ってのが無いな。まだそういうモノに出会っていないのかもしれないけれど、全て適材適所で動いているように思うし。


『Music is Music 音楽は世界を変えられない』が、聴き手は人間ですから、変わることは出来る。聴き方も毎回変わるしね。
インストも好きなんだけど、詩が載ってるのも好きだな。音だけ、言葉だけでも難しいのに、両方付けちゃってるんですよ。愛すべき馬鹿野郎ですね皆様。これで完全だとは思わないけれど、なんと言うか、気力にはなるな。えらそー。


有名所しか知らないですよ。情報入手が受身だからだろうな。


終わり。