ラジオパーソナリティー
やりました。
新番組でしかも自分も初めてパーソナリティーをやるっていう設定で。
「こんにちは!」
から始まり、
タイトルコール、自己紹介、リスナーからの葉書+その内容への感想、曲紹介。
の流れです。
最初の挨拶は
明るく元気に!
挨拶、リスナーの名前、曲名
は、ハッキリと言う!
途中から聴く人もいるから葉書は内容が伝わるように感情込めてテンポ良く。
感想はゆっくりと。
など、めり張りつけて。
一応
『ラジオパーソナリティーのオーディション』
っていう形式だったから
自己紹介は
審査員へのアピール。
だから履歴書見て分かるようなことは言っても
もったいないのです。
かといって
面白味のないこと
ツラツラ言ってもしょうがない。
ラジオは『リスナーとの距離の近さ』
が大事だから
親近感沸いてもらえるように
オモシロイことを言おう。
実際に通して読んだら、
クセで「走って読んでる!」
って言われました。
そういう人は
『形容詞』
を意識するといいみたい。
「楽しそうですね~」
って感情込めながら語尾を伸ばしてみたり。
でも語尾って大切で
語尾によって聞こえが違う。
投げっぱなしにすると
強く
聞こえるし、
まだ続きがあるのかな!?
とも思ってしまう。
だから投げっぱなしにせず、自分の方に引く。
お腹に力入れる感じ!?
そうすれば締まって聞こえる。
あとはマイクに乗る声。
っていうのがあるみたい。それはみんなに話してるように
広く話すのではなく、
上げて話す。
トーンをではなく、
上に。ギュッと。
う~ん、、、これは説明するのが難しい^^;
私の場合、
テンションは良くなったから
あとは
『色』
をつける為に
思いを浮かべながら
単語を話すようにすると 良いよ
^^
とのこと。
家族の話しをするときには家族の顔を思い浮かべながら。
ってこと。
AMとFMって簡単に言うと
周波数が違うんだって。
AMは面白い感じで話を進める。
FMは外人さんとかが話したり、お洒落な感じで音楽を紹介する。
っていう特徴があるみたい。
トーンでリスナーの気持ちをキャッチしなきゃだし、
葉書なのか自分の感想なのかも伝えなきゃだし。
顔が見えない分
言葉の言い方・口調で伝えなきゃいけない。
ラジオを聴く習慣がないから難しかった。
また先生にこの先のこと相談したけど、
そのことはまた今度書きます。
やりました。
新番組でしかも自分も初めてパーソナリティーをやるっていう設定で。
「こんにちは!」
から始まり、
タイトルコール、自己紹介、リスナーからの葉書+その内容への感想、曲紹介。
の流れです。
最初の挨拶は
明るく元気に!
挨拶、リスナーの名前、曲名
は、ハッキリと言う!
途中から聴く人もいるから葉書は内容が伝わるように感情込めてテンポ良く。
感想はゆっくりと。
など、めり張りつけて。
一応
『ラジオパーソナリティーのオーディション』
っていう形式だったから
自己紹介は
審査員へのアピール。
だから履歴書見て分かるようなことは言っても
もったいないのです。
かといって
面白味のないこと
ツラツラ言ってもしょうがない。
ラジオは『リスナーとの距離の近さ』
が大事だから
親近感沸いてもらえるように
オモシロイことを言おう。
実際に通して読んだら、
クセで「走って読んでる!」
って言われました。
そういう人は
『形容詞』
を意識するといいみたい。
「楽しそうですね~」
って感情込めながら語尾を伸ばしてみたり。
でも語尾って大切で
語尾によって聞こえが違う。
投げっぱなしにすると
強く
聞こえるし、
まだ続きがあるのかな!?
とも思ってしまう。
だから投げっぱなしにせず、自分の方に引く。
お腹に力入れる感じ!?
そうすれば締まって聞こえる。
あとはマイクに乗る声。
っていうのがあるみたい。それはみんなに話してるように
広く話すのではなく、
上げて話す。
トーンをではなく、
上に。ギュッと。
う~ん、、、これは説明するのが難しい^^;
私の場合、
テンションは良くなったから
あとは
『色』
をつける為に
思いを浮かべながら
単語を話すようにすると 良いよ
^^
とのこと。
家族の話しをするときには家族の顔を思い浮かべながら。
ってこと。
AMとFMって簡単に言うと
周波数が違うんだって。
AMは面白い感じで話を進める。
FMは外人さんとかが話したり、お洒落な感じで音楽を紹介する。
っていう特徴があるみたい。
トーンでリスナーの気持ちをキャッチしなきゃだし、
葉書なのか自分の感想なのかも伝えなきゃだし。
顔が見えない分
言葉の言い方・口調で伝えなきゃいけない。
ラジオを聴く習慣がないから難しかった。
また先生にこの先のこと相談したけど、
そのことはまた今度書きます。