どうして自分のクセって
勝手に出てきちゃうんでしょうか??


はぁ~

またやってしまった。

それだけ
自然に
演じれてる証拠
なのかもしれませんが。

いらないこと。


その設定、シーンに
合っていないと
結局はダメなのですよ。




カウンターで会話する2人。
カウンターってことは
横一になって会話するってこと。


そのときの視線は??
飲み物飲んでる時に聞く姿勢は?視線は?視点は?



バーなのか、居酒屋なのか牛丼屋なのか?

によって話すトーンは
もちろん変わってくる。



相手の話は真剣に聞いた方がいい内容なのか、
軽く聞いていいのか。



今回の内容としては、

『浮かれポンチの友達の話』
を聞く。
って感じ。

どっちをやるかによってキャラも考えて。


恋バナって楽しいじゃん!?
だから聞いてあげるんだけど、実は友達は彼に騙されていることを知らない。
それを知っている私。

まだ2人は付き合ってないんだけど、私は注意をする。


そんな時に自分はどうやって言ってあげるのか!?


これは2人の友達の関係性も関わってくるよね!


だからそこを相手の人と
練ってからやりましょー。



あ゛ーーーーー!!!

もっと演技上手くなりたいー!
でも上手いって何だ!?


とにかくホメられたいー!!!



ほめられると伸びる子なんです!
細かい仕草は自分で
加えて演じなきゃ
ダメなのです。


演出家に言われたら
その通りに動くのだけど。

でも前に脚本家が
「私がストーリー考えてるんだから私に聞いてほしい!」
と言ってましたがどうなんでしょう!?

まー脚本家は常に現場にいるわけじゃないからねっ。




自分は
『学校の先生』
で生徒のマドンナ
なのか?


『塾の先生』
で生徒のマドンナ
なのか?

前の『主』
とするところが変わってくると、
演じ方が違うはずだから
そこを瞬時にキャッチしよう!!



そして、苦手・得意。
自分の分野が分かってるとやり易くなるよ。
とのこと。


苦手の分野、キャラなら
上手な人のをマネしましょ^^


マドンナって言われて、
セクシーなとこが?
それとも愛らしいとこが?


自分のキャラを見分けて演じましょ^^




あっ!岡本玲ちゃん
見かけました!!
紫のダボパンツに髪を高い位置で横結び。
GUCCIの定期入れ使ってましたよ☆


普通に可愛いかったぁ
(*´∪`)


てかそんなに背が高くないのね。

調べたら157cmでした。

モデルさんって
勝手に高いイメージあったからビックリしたよ。


がんばろっ♪♪
ウォーキング。

シーンに合わせて
歩いて戻る。
っていうのやりました。


例えば
家を出たのはいいが、何かを落としたことに気づいて来た道を帰る。

ただこれだけ。

のように感じますが、
前後のシーンを自分で考えないと演技の仕方も変わってきます。


新メンバーはただ
行って戻る。
このことだけをやります。

これでは相手に伝わりません。
だって
『行って戻る』
の動作をみたいだけじゃないからです。


それぞれ
どこに向かってる途中で
どのタイミングで気づいたのか?

何を落としたのか?

時間の余裕はあるのか?


等をプラスします。
すると、平凡のシーンに色がつきます。


そこの設定は自分で考えるわけだからそれぞれ

動き、表情

が違います。
何を落としたのか相手に
見破られたら
伝わった証拠。



まずは何が見つからないのか伝わるように動いてみよう。


そして、動作の1つ1つをわけて演じる。


例えば
冬。駅に向かってる途中で定期がないことに気付く。時間がない。でも大事な物。あそこで落としたかも!

ってなった時、

『寒さ。時間がない急ぎ。落とし物に気付く。その焦り。戻る。』

が大きく分けてある。

その時に探し物をしながら寒い動作をするよりは、
探し物してる時には
焦ってるわけだから
寒さを忘れた方が自然。

だから定期がないことに
気づいた瞬間から
寒さを無くした演技
をした方が相手に
伝わる。



寒かったらどんな姿勢になるのか!?
プラス急いでたら!?


言いたいことあったら
独り言
言おう!




もちろん足を止めずに
バッグを物色した方が
自然の場合もある。
止まって演じた方がいいこともある。


だから一眼に
こうするとイイよ。
とは言いづらいのだけど、、、


とにかく、
セリフを貰ったら
前後の設定をつけて
バッグとか
身近にある道具を使って
手持ちぶさたに
ならないようにしよう!!



そして、
いつも自分はこういうとき
どんな風に行動してるのか?
他人は?
研究あるのみ。




まーそんな感じです。


もっと書きたいことあったと思うのに
忘れてしまいました^^;

思い出したら書きます。