ちょっと私の心が荒れているのを感じてた。

私のお宮が荒れて
カスカスになるやないかむかっむかっむかっ
ムッキーーーーー‼︎ヾ(。`Д´。)ノむかっむかっむかっ

…と、自分でも何かわからん
得体のわからん苛立たしさに
心底ムカムカイライラしつつ
怒りの衝動にとち狂うのではなく
本当の気持ちを感じたかったので
ゆっくり身体を緩めてあげようと
温かいお風呂にゆっくりつかり
自分のお宮に繋がる参道にお参りした。

そしたら、ありゃまぁ、
すぐ泣けてきた(_ _。)あせる

自分の中にある悲しいと淋しいの感情が
津波の様に押し寄せて来た。

だから、目一杯泣いて
目一杯感じて、目一杯自分を抱きしめ抱いた。

私が私をちゃんと愛してるよって伝えた。

今夜の私のお宮の参道はグレにグレていたので(笑)
『嘘つき‼︎ちゃんと愛してるなら
もっと私の声を聞きなさいよ‼︎』と
思い切り泣き叫んでいた(;´Д`)ノNOーーーあせる

これが今、私が誰より私に一番言いたい事だったのだ。

この悲しいと淋しいの感情の素は
私の中の深い所に根を張っているものからくる
悲しいと淋しいの感情だと辿り着いたから
私は私を目一杯泣かせてやろうと思った。

んで、やっとジェムリンガの話になる訳だけど。
長いよ、前置きがさー(笑)

こんな時、ちゃんとこうやって、
自分のお宮に繋がる参道にお参りしてから
私はジェムリンガを納める。

そんで、今日ジェムリンガを納めたら

ほっこり…じんわり…

あったかぁ~い優しさが

ゆっくり…じんわり…

ふわぁ~って広がったのを感じたのだ。

またそれで泣けてきた(_ _。)あせる

んで、そのあったかぁぁぁ~い優しさに

ふんわり包まれて泣いてたら

めちゃ自分の事が愛しくなってたまらんくなった。

優しいジェムリンガの振動に
めちゃ癒されてる。

私とジェムリンガは
仲良くなれてるみたい音譜

やっと落ち着いて眠れる。

優しいジェムリンガに感謝(´∀`)ドキドキ

さて、寝よ。

ぐなーいお月様


お仕事でパワーストーンを触ります。
ブレスレットにしたり、
ピアスにしたり、
ネックレスにしたり、
ストラップにしたり、
ご希望の形でお届けしてます。

お一人様お一人様、
その方に合う石を探し出し、
その方の為のパワーストーンアクセサリーを
一つ一つ手作りにて作ります。

大量生産不可。
売りたくない人には売らない。

年に数本くらいしか作れない時もある。

その分、強力だもんで。

今日は二本、ご注文が重なったので
お家でゆっくりしながら
優しい波動の中で鑑定してます。

この二本が私の手から離れて
お客様の所に行ったとき
優しい波動の中で
目一杯力を発揮する様に
しっかりと整えてからお渡しします。

このお仕事が私の原点。

原点回帰って大切。

さて、あとお一方の波動に重なり合いますか。

そしてまた、お風呂だ。

体力勝負でもある。

私の可愛い石達よ。

しっかり輝き放ちて
お守りなさい。


悲しいのに笑う。
苦しいのに笑う。
つらいのに笑う。
腹立つのに笑う。
切ないのに笑う。
淋しいのに笑う。

そんな風に笑わなくていい。

そんな風に笑ってごまかさなくていい。

笑えるようになったら
ちゃんと笑えるから
そのままの気持ちで
そのままの気持ちを
感じていればいい。

感じて
感じて
感じて
感じて
ごまかさずにいたら
ちゃんと笑えるから
心配しなくていい。

相手に伝えられるなら
そのままの気持ちを
そのままの気持ちで
伝えたらいい。

相手はごまかしたり
言い訳したり
怒ったり
責めたりするかもしれないけど

でも

私は悲しい。
私は苦しい。
私はつらい。
私は腹立つ。
私は切ない。
私は淋しい。

あなたといて
私はそう感じた
私はそう思った
だから伝える。

それでいい。

納得させようとか
言い負かされないようにしようとか
そんなの微塵もしなくていい。

ただ伝えればいい。

そして自分の心を
楽しい
嬉しい
気持ちいい
優しい
温かい
そんな気持ちで満たす様に
自分が気持ちいいことを
自分で自分にしてあげればいい。

そこに相手がいる必要はない。
相手から離れて一人で
自分を誰より抱きしめてあげる。

私が私を愛してる。
私にとことん言えばいい。

だから。

無理して笑わなくていい。

そんな笑顔
見ても私は悲しい。

すごくすごく、大切なモノだけど。
それを手離す覚悟をしなければ
自分が望む幸せが手に入らない時。

すごくすごく、大切なモノだけど。
それを手離す覚悟をしなければ
自分が「こっち」って思う道に進めない時。

私は狂い泣きながらでも
ソレを手離す覚悟が出来るだろうか。

思う。

いつまでも
変われないのはいやだ。


いつまでも
このままでいいとは
生きている限り
ないことだから。

私はあまりにも
優しい光を知りすぎたのかもしれない。

私はあまりにも
悲しい闇を知りすぎたのかもしれない。

私はあまりにも
切ない月を知りすぎたのかもしれない。

私はあまりにも
穏やかな風を知りすぎたのかもしれない。

私はその時、答えを静かに待つしかないのは

誰よりも知っているのだから。

覚悟の分だけ、
私は私に繋がっていくんだ。

私はキラキラとした綺麗な白龍の白羽という、
素晴らしい命のパートナーがそばにいます。

白羽は結構ユニークな白龍でしてね。
お話してても、とっても無愛想ですよ、まったくね(´_`。)…
鼻息生ぬるいしね、噛んでくるしね、頭に頭乗せてこようとするしね…って、
まるで龍神様らしくない事もするんですよ。

白羽は私にとって、
地に足をつけること、
空を舞う様に心を放つこと、
そのどちらをも教えてくれる存在です。

白羽にとっての矢が私。
私にとっての弓が白羽。
二人?で一つ。

白羽にとって私は
守り育てていかなきゃならん
手の掛かる面倒くさい妹子です。

だから、無愛想。
でも、優しい。
けど、厳しい。
いつも、一緒。

見える人からは
『龍神様に愛されてますね、ふぉふぉふぉ』…と
いつも言われてします私です。

白羽、どんだけ私をラブリー。