昨日は私、新大阪にて開催されました


田中みっちさん(っていうか、お師匠さん)と


http://ameblo.jp/happy-saikon/

ちゃみさん(初めてお会い出来て激烈嬉しかった)の

http://ameblo.jp/chamipansuki/


お二方のお話会に行ってまいりましたヾ(@°▽°@)ノチャラリ~♪

内容はね~・・・・

4時間のお話会、実は15名全員の「自己紹介」で終わったという(笑)


けど、その自己紹介がお一人お一人、

すごく自分という存在と向き合おう、自分を抱きしめよう、愛したいんだ!っていう

なんか、すご~い覚悟とか、自己紹介までは感じていなくても

根底にみんなが持っていて、必然として足を運ぶ事を選んだ様な感覚でした。


もちろん私も自己紹介しながら、今の自分をありのまんま話しました。


私、参加者の方の自己紹介を聞きながら

「あぁ、私達、子宮でみ~んな繋がっているんだな」って感じた。

お一人お一人の自己紹介の中で

「そうそう!そう思う事あるね!」とか

「そうそう!私もそんな風に感じてた事ある!」とか

「そうそう!そのもどかしさ、わかるよ!」とかいっぱい感じた。


私は子宮と卵巣疾患の申し子のような女でしたが

そのおかげかな、十代の頃からずっと子宮とは向かい合う事になってた。

でも今、子宮のお話とかいっぱい聞いたり読んだりしていると
「め~っちゃ私の子宮も膣も卵巣も、私にシグナル送ってくれてたんや!
私のそばにこ~~~~んなにいてくれたんや!」って思えるようになった。

私、めっちゃ自分を愛せないと思ってたけど、
そもそもめっちゃ自分の事愛してる女やったんや!!って思ったら
な~んかね~、楽になったし、嬉しくなったのドキドキ

そしたらね。

「あ~しなきゃ、こ~しなきゃ、愛されない私


そんな風に思ってた私にどんどん気付けたの。


そんな事してたら(思ってたら)もっと愛されへんで~って(笑)

そんな自分にね、気付けるってだけでもすごーく嬉しい。
自分を愛せないとか、自分を愛するとか

どうやるねん、なんでやねん!って思っていることいっぱいでいいんだなぁって思う。
だって、そこから始まる「解放ストーリー」であったり、

「取戻しストーリー」っであったり、

「自分大好き街道ばく進ストーリー」であったり、

「マリア&ヴィーナスストーリー」であったりすると思うから。


子宮が共鳴するっていいな~。

女って本当に調和だな~。


女はみんな「幸せの女神」なんだな~って思った!!!


素敵な時間でした。


その後のカラオケもめっちゃ楽しかった!!(笑

また今度も参加したい!って思いましたー!


みっち先生、ちゃみさん、出逢ってくださった皆様、本当にありがとうございました!

本当に


傷ついたんだな


こんなに


傷ついたんだな


そう思ったら


誰より自分を


愛しく感じたよ



メルマガを書いて、シャワーを浴びていたら

『参られよ』

と聞こえてきた。

うーぁー!(´Д`;)でーすーよーねー!

私は今、模索していることがあり
一人悶々とし続けている。

週に一度行かせてもらっている
難波の占い屋に行く以外、
一度、すべてを凍結させて、
呼ばれた地に参ろうか…
ひたすら参って祈ろうか…
何ができるか考えてたら、
それしか思いつかなくなってた。

おしごとも大切だけど、
そのおしごともなんか違和感があるこの頃。
好きだけど、これが私の天命に添うのかと聞かれれば、
何か違うとしか言えなかったから。

頼まれたおしごとはするけれど、
自ら行うのは、呼ばれた地に参り、
手を合わせ祈ることではないかと
模索していく中で感じていた。

祈りが足りぬと言われている今、
私のお役目として、足を運び、
祈ることが天命ならば
果たす事を軽んじれない。

さて。

まずは産土神にお参りして。
導きの神様に祈ろう。

もうまごついている暇はないのは事実だものね。

神のご加護に感謝を。


私が悲しみやつらさに涙を流しながら

その時をただひたすらに感じていると

必ず白羽がやって来て

ふんわりと包み込んでくれる。


ただふんわりと包み込んで

私が眠りの中に堕ちるように誘う。


あの光の中は

私にとって

完全な場所。


眩しく満ちる私の命の脈。

私の中の龍脈が流れる。


光を注ぎ込んでくれる

優しい白龍の力は

人として生きる私にとって

かけがえのない故郷の風の様なもの。


なぜここまで白羽に愛されるのか

時々不思議に思うけれど

白羽にとって私は

妻籠る相手なのだから観念しろってところかな。


今日は一日

白羽のそばで

大人しく過ごそう。