こんばんは。
事代龍天女の知砂です♪
気持ちの良い雨が降っていた日曜。
土曜日にお外に出て、私としては珍しく、
沢山の方にお会いした1日で、
今日はひたすら起き上がることなく
寝かしつけられておりました。

ん~、ちゃんと休息を取れたので、
とっても良い日曜でした。

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最近、『後ろの人』とよく言われる白羽さん。

先日も私にとある方々に『会いに行け』と
鼻先で合図を送ってきた。

逆らって良いことがあった試しがないので
そこは素直にイエッサー‼︎と従う私。

逆らって、噛みつかれたらやだもんね。
また角生やされたらやだもんね‼︎

くっそ痛い目にあうのは真っ平だ‼︎(笑

ちゃんと、導いてくれる
私の愛しい白龍、白羽さん。

昨日、私が行った場所には
先に自分が下見に行って、
確認した上で『会いに行け』と
伝えてくれたのです。

さすが、毎度ながら過保護ね( ̄▽ ̄)笑

朝、お玄関の扉を開けた時、
まー、どえらい土砂降りの雨。

いいのよ。
この雨は雨で、ちゃんと理由があって、
あの土砂降りだったんだから。

でも。

『…あのさぁ…白羽…

付いてきてもいいけど、
この雨はイヤ(# ´_ゝ`)

ハッキリ時言う私(笑

えぇ、バスに乗ったら3分後には
雨、上がりました。

さすがだね‼︎( ̄▽ ̄)

過保…やめとこ(ノ∀`)笑

帰る時には素晴らしい夕焼けが。

うん、白羽さんの時間帯。
夕焼けが綺麗に輝くのは。

お出迎えまでしてくれて
白羽さんの付き添いは終わりました(笑

そして白羽さんの言う通り♪

その場所に行ったからこそ
私はまた『龍天女』として
進む道のりが見えたのでした。

この世で一番私の我儘をぶつけられているのは
間違いなく、白羽さんだと思う(・∀・)



見てごらん

この水槽の中で
元気に泳いでいる
金魚はこの水槽の中が
すべてなんだよ

川の魚はその川の流れ

海の魚はその海流の流れ

回遊魚は広い海の広さの中で生きている

君が今飲んでいる
珈琲の味だってそうだ

それがすべてではないだろ?

君の見ている世界は
この水槽の中より
狭いかもしれない

この金魚たちは
この広さに不満など
抱いていないかもしれない

何で泣くの?

君はその世界の中で
目一杯生きているなら
いいじゃないか

息苦しさを感じて
飛び出した先に

流れのある川があれば

広い海の流れがあればいいね

余裕っていうものは
自分より少し大きな
器の中に自分をいれてみて
初めて気がつくものかもしれない

そんな事がようやくわかって
泣いているのだとしたら

明日の空はどんなお天気でも
晴れやかに見えるよ

太陽の雫も
雨の雫も

同じ星にある
一つの現象に過ぎないから

君の価値など
どうあったとしても
誰が定めたとしても

君が君なら

変わることはないんだ



akubizsong

for tears
こんにちは!

事代龍天女の知砂です。

いつも私のブログを読んでくださってる皆様、本当にありがとうございます。

最近、寝起きに熱い緑茶を飲む事にハマっております。
緑茶って、美味しいですねぇ~

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先日、私の元に長~い『自分の恋愛のそれにまつわるエピソード』が書かれたメッセージが届きました。

それを読みながら、思った事は…

『面倒くさい』

…でした(´Д` )…

そして、伝えた事を端的に言うと

『これ以上は聞けません

…でした。

占い師やらセラピストやらやってましたらね、
何かでちょっと知り合っただけの仲で、
簡単に電話やメールやメッセージなどを使い、
散々自分のアレコレを一方的に語り、
占いやセラピーをしてとは言ってないけど、
でも人としてそれなりの知識を得た上での対応をしてくれるよねって、
案に期待を込めて伝えてくる方が案外いらっしゃるのですが…。

ハッキリ言います。

占い師やらセラピストやらカウンセラーやら、
ヒーラーやらチャネラーやら、色々ありますが、
そういうお仕事して生計立ててらっしゃる方は、

それでご飯食べてるんです。

八百屋さんがお野菜売って生計を立てる、
料理人さんがお料理を出して生計を立てる、
お花屋さんがお花売って生計を立てる、
そういう『物』を扱うお友達のお店に行って、
『あなたの事知ってるから、キャベツただで貰っていいよね』…とか、
『あなたの事知ってるから、ご飯ただで食べて帰っていいよね』…とか、
『あなたの事知ってるから、お花ただで花束にして貰っていいよね』…とか、
多分、言えないんじゃないか…と。

私もね、家族やお友達なら
親身になって相談に乗りますよ。

仲良しの占いの先生とだったら、
互いに占いのしあいっことかもします。
それはお互いにプロで、技術の提供のし合いっこをしているので。

けど、そこまで仲良くもない人、
もしくはネットなどで顔も名前も知らない人から、
いつもお金貰ってるような内容のご相談を
何度も何度も、

『こんな感じで、こんな事をしました。

…って何が言いたいのかよくわからない
相談を一方的に送りつけられたらですね。

『知りませんよ(´Д` )』

…ってなる訳です…私は(笑

そこで丁寧にご相談にお応えすれば、
そりゃいい人に思われましょうが…。

いい人だとかそんな事を思われたいとか、
また自分のいい人もどきを満たすために、
私、生きてはおりません。

昨日書いたようなお役目をしてお金をいただくのも、
占い師やらセラピストやってお金をもらうのも、
私は当たり前だと思っています。

心理学や占いのスキルを得るのに、時間もお金もかけてます。
事代龍天女をやる為に、日々のすべてを研ぎ澄まし費やしています。

なので、ハッキリ言います。

『ご相談としてのやり取りをしたいなら、
お金払ってくださいねというレベルです。』

バッサリとそう言います。

そして、それまでも相談には乗りません。
見知らぬ人の場合は送られてくるものを読むだけ、
たまに顔を合わす程度なら、
上記に書いたように、
『へぇ…そう、ふーん』って感じのことしか返しません。
返さない時もありますが…。

なんていうかね。
形のないものを私は売ってるわけですが、
だからって、無料で相談に乗ってもらっても損しないよね、、、はないんです。

ハッキリ言って、損してます。

それでご飯食べてるんですから。


趣味でやってるわけではありません。


まぁ、そんな事がありまして。
ちょっと、どうかしら?と思った数日でした。

私は私を大切にしたいので、
この辺は、線引きをしっかりします。




おはようございます。
いつもはここで、
『事代龍女』と名乗っていたのですが、
この間、『龍天女』という言葉が
ふいに白羽から降りてきたので、
『いやいやいや、そんな⁉︎おこがましい‼︎』とか思わずに、
『認定ありがとうございます‼︎』と、
喜んで頂戴しました。

事代龍天女、知砂です♪

今日は晴れ間が広がりそうな我が町、
六甲山に手を合わせて1日が始まりました♪

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昨日からサードアイの所が痒かったり、
圧迫感あったり、果ては頭痛まで…と、
なかなか面白い事が起きてます。

龍天女と名乗る事、怖~い(^▽^;)
だって、天女ですよ、あぁた(笑

どのツラ下げて言うとんねん‼︎
(神戸弁)

そない言われそうで(ノ∀`)キャハハ♪

私の一つの能力の中に不思議な力があります。

『良い流れにその人を乗せて運を動かす』

私に出会い、関わった方は男女問わず、
グググっと未来が開き、変わります。

ただ、どんな方も…ではありません。

『今を生き抜く』

どれだけ惑い、迷い、悩み、泣き喚いても、
この一つだけ、覚悟された方のみです。
不器用でも、学歴なくても、今がどん底でも、死にたくても、死に損ねた人でも、
それでも『今を生き抜く』とだけ、
『自ら命を疎かにしない』と覚悟を決めた人だけです。

自ら命を疎かにしない…と書くと、
自殺という事を思い浮かべるかもしれません。
それは勿論のことなのですが、
今を適当に、何となく、周りに言われるまま、人任せにして、責任を周りに預けて、
不平不満ばかり口にして、
いつも誰かが何かをしてくれるのを待ち、
自分の人生を自分として生きる覚悟をせずに生きる事も、命を疎かにしている事に変わりはないと思います。

極論ですがね。

そんな人はね、神様も見守りはしますが、助けはしません。
神様だって覚悟を決めた者に強くご加護を与えます。
だって、人任せに生きていたら、その人自身何もしていないのだから、
何も手を貸すところなどありませんもの。

神様に覚悟をお伝えになればわかります。
ください、くださいばかりでは、何もくださいませんよ。

せめて『今を生き抜く』という覚悟で生きる、
それだけでも覚悟を決めていなければ。

話を戻して。

そして、良い流れに乗ったら、私は離れます。
その人が次にその流れを自然に生み出し、周りにその流れを流し始めるからです。

そうなればもう、見送るのです。

私は瀬織津姫様のお力をお借りし、
龍神白羽に選ばれ共に今世を生き、
龍が女として生まれてきた龍女です。

だから、死んでもおかしくないほどの
体験をいくつもさせていただき、
自分という存在になるまで、
大切に鍛えられました。

誰でも良い流れにその人を乗せて運を動かすという事は致しません。

セラピーでもありません。
優しい言葉を求められても応えません。
私がどうにか動いて、アレコレ手を焼いて、助けてもあげません。

そういうのはセラピストの方や、
カウンセラーの方に、
セラピーやカウンセリングを受けた後に、
自分でメソッドしてどうにかするんです。

生きるのだから。

私の元にたどり着いた方のみ。
そしてこの覚悟が出来た方のみ。

私はお会いします。

これは私がまめねこ堂を始めた時から
何一つ変わらない信念、理念です。

龍天女と名乗る事の覚悟は私側にもあるのです。
私の流れが滞り、運気が下がる事は一切しない覚悟を決め、生き抜くという。

お御簾の後ろに『お隠れなさい』と
神様に覚悟を求められた時、
怖かったのはここまで言い切ることです。

怖いっちゅーねん(・∀・)当たり前じゃ‼︎

まぁ、高飛車と感じる人、
わかるわかると感じる人、
こんな生物もいるのかと感じる人、
様々あって良いのです。

この力を感じた方のみ、
ちゃんとその人の早さより
ちょっと早いペースで
今世は変わっていますから。

それがいい。
これが私という者が
この世に生かされている
お役目なのです。

龍天女て…(〃ノωノ)…
んもう…白羽ったら…

認めちゃって…ぐふっ

(最後が軽い)


おはようございます。
昨夜はマニキュアを塗り直したのですが
乾くのに時間が思ったよりかかり、
おトイレに行きたくても行けず、
もんどりうつかと思うほどでした。

どうも、事代龍女、知砂です。

今夜はお出かけ、外に出ていないので
どれほどの気温かあんまりわからず、
上手く服が選べません…。

OH…(´-ω-`)…

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私、実は詩集を出版した事がある
『詩人』だったりします。

2冊目も出しましょう!
次は平積みにします!

出版社の方から、1冊目をだしたあと
熱烈的にそう言われたのですが、
今思えば、タイミング云々ではなくて、
その時、私には旦那様がいて、
とっても嫌ぁ~な顔と雰囲気で、
『はぁ?アホか』と言われて、
逆らう事さえ出来ずに断念したのでした。

この頃、私は旦那様にね支配されてたの。
だから、その『はぁ?』が怖かったの。

今なら『…はぁ?(゚Д゚)ウゼェェェ』ってくらい吐き捨てて、出版したのにな(笑

んで、やっぱり私は詩を詠う事が大好きで、
止めどなく溢れてくる言の葉の調べを紡ぐのが、
鼓動が胸を叩くように、想いを響かすのです。

詩を封印したのは、私の弱さから。

詠い人として、詩を詠ってみようか。

神様からの光を込めてみようか。

恋の睦事を彩ってみようか。

描くように、踊るように、弾むように。

取り戻すなら、私のすべてを。

詩を塵と消えさすのは口惜しい。

なんかワクワクするわ。

詠ってみなさいって事よね。

詠うわ。

…しかし、眉間の上が痒い…

サードアイが開いていってるのか、
もうポリポリ…と…

開け開け(笑