あなたが誰といてもいいの
心がココにあれば
それでいいの
あなたがどこにいてもいいの
一日の始めと終わりに
あなたの声が聴けたら
それでいいの
わたしが消えても
探さないで欲しいの
心はあなたから離れないから
あなたが誰といてもいいの
心がココにあれば
それでいいの
あなたがどこにいてもいいの
一日の始めと終わりに
あなたの声が聴けたら
それでいいの
わたしが消えても
探さないで欲しいの
心はあなたから離れないから
あなたに恋した瞬間 秘めた想い出の日々
走り抜けてくあなたの笑顔 いつまでも輝いてる
思い出が色褪せて 逸話に変わる頃は
心の中にひとつだけ 宝石箱が出来るわ
すぐに忘れちゃいそうな 小さな思い出だけど
過ごした時間はいつも 宝物だわ
何も変わらない 同じ気持ち今
やっとここにたどり着いた
優しくあなたに 包み込まれたら
涙がこぼれちゃう
捨てきれない想いと 届け損ねた想い
思い出すのよ 抱きしめた あなたの腕の強さを
つないだ指先から 伝わるひとつの愛
変わらない笑顔の向こうに 懐かしさがよみがえるわ
悲しいほど輝いた 月の光浴びながら
涙の日々越えた今 再会の時
何も変わらない あの時の瞳
さよならを後悔している
あなたの心が 私を誘うわ
あなたに惹かれてく
いつもの笑顔で あなたは私を
強く強く抱きしめる
ありふれた愛に 涙がこぼれちゃう
あなたといるこの時間が嬉しいのに
嫌いな人といても楽しくないよね
そんな言葉を呟いてみた
僕が君を嫌いなんじゃない
君が僕を避けているんだよ
思いもよらない言葉がでてきた
避けてたわけじゃないけど
今は何も答えられない
ボーダーラインすれすれの
このままの状態でいたい
消えないでね・・・
私のなかに降り積もる思い
どうしようもない想いは
咲かない花を実らせた
あなたにとってなんでもない事でも
わたしにとって大切な宝物
壊れそうな小さな想いを
箱の中に閉じ込める
押し込める
逢いたくて逢えなくて
怖くて言い出せなくて
儚い夢と諦めようとする
忘れようとする
あふれんばかりの焦がれる想いは
どうしようもないくらい
切ない
木漏れ日のやさしさは残酷に
切ない・・・
ずっとずっと信用していても
なにかのきっかけで疑うことがある
信じたくて疑うのは仕方ないかもしれない
疑うべくして疑うのも仕方ない
信じても疑われるのも仕方ない
口から出る言葉はひとつしかない
それが嘘であっては意味がない
あなたを疑っていたこと
きっと
信じたくて疑ってたこと
昨日と同じ笑顔が
まだできない
明日も昨日と
同じ笑顔で過ごしていくために
ちっぽけな魂だいて人として
生きていくしか出来ない
同じ涙なら歓喜の涙を
こぼしていたい
明日も同じ太陽が昇り続ける限り
枕に真珠がこぼれる夜は
止まない雨に打たれながら
セピア色した夢に溺れる
静寂の中で時計の針が
戻ることなく進んでいく
朝がきたら悪い夢だねって
笑えるのかな?
あなたと過ごす白い時間
「またね」なんて言わないで
サヨウナラはあたしのわがまま
キライになったわけじゃないの
逢えない時間がイヤになっただけ