ネクトン書籍のさきがけ・・その12 | ネクトン整体のブログ

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 前回の続きで 無明異の土(酸化鉄鉱物)で

焼き物を作る陶芸家は 現地アナウンサーのいくつかの

質問の中で 「 佐渡の陶芸家は おお酒け呑みが多いが

呑み過ぎても 二日酔いにならないし 病人がいない 

映像を見ていると 筆を なめては作品の表面を・・また、

なめては作品の形を・・整えていく・・つまりは 毎日

無明異の土を 口にしているのである

 

 一年間を考えれば 結構な量を食べていることは

間違いなく・・これは 健康面への大きな影響を与え・・

大きな役割果たしていると 思う人いるかと思えば・・ 

思わない人もいる。

 もう一つの映像で 後期高齢者の寄り合い場所で

無明異の湯呑みで お湯を・・お茶を・・毎日、飲んでいると

美味しいのと 頭がハッキリしてきた とか 健康になったとの

おばあちゃん達の お話である。


 江戸時代より・薬・漢方薬にまでなったものが なぜ・今現在は

姿を消したのか・・複雑な事情があるのか ないのか 知りたい

ものである。・・・次回に続く


          ** 地球食 ねくとん **