メガネコ食堂弐号店 -238ページ目

当てはめてみた~Dr.スランプ編~。

今週も僕の独断と偏見と主観が炸裂するコーナーがやって参りました。本日の題材は


「Dr.スランプ」です。

鳥山明先生がドラゴンボールを描く前の作品で「アラレちゃん」と言った方がわかりやすいかもしれませんね。かなり古い漫画なのでわからない場合はWikipediaで調べてみてくださいー。



よっくん→空豆タロウ

ペンギン村に住む少年でピースケの兄、サングラスとくわえタバコがトレードマーク。実家は床屋だが後に警察官になる。ちなみに父の名前は空豆クリキントン、母親は空豆まめである。



真吾→ドクターマシリト

則巻千兵衛のライバル的存在の悪の科学者、自作のメカキャラメルマンシリーズてアラレ打倒を目論む。オボッチャマン(キャラメルマン4号)は彼の作ったロボットである。


俺→則巻千兵衛(のりまきせんべえ)

タイトルの由来となるスランプ続きの科学者で、アラレの産みの親。当初主人公であったが、アラレ人気に押される形でその地位を退く。スケベなのがたまにキズだが、心優しい人物。


中野くん→摘突詰(つんつくつん)

中国からペンギン村に移住してきた
摘さん一家の長男。拳法の達人でイケメンな兄さん。女性が苦手で触られると虎になってしまう特異体質の持ち主。後に木緑あかねと結婚する。


しーら→オボッチャマン

ドクターマシリトが産み出した、アラレと全く同じ構造を持つロボット。物腰が柔らかく言葉も丁寧。アラレに一目惚れして、そのままペンギン村に移住した。作中では珍しい、常識を持ったキャラである。




いやー懐かしい。もっとマニアックなキャラも出したかったのですが、イメージすら出てきにくいと思ったので避けましよ。スッパマンとか皿田きのことかね。



もう一度読み返したい名作漫画ですね。



文房具屋の話。

誰もが一度は訪れた事があるであろう、文房具屋さん。大人になると行く機会が限られて来ますが、小中学生時代は、そりゃもう足しげく通ったものです。

同じ制服に、同じ体操服、手持ちのもので個性を出すには文房具しかなかないわけで、お小遣いのほとんどは文房具に費やしてましたね。


いわゆる「かぶり」が嫌で、より個性的なものを、みんながより選ばなそうなものをと模索した結果、全くもって支離滅裂な趣旨の筆箱が出来上がったのはいい思い出です。


100円ショップで何でも揃う時代とはいえ、文房具屋さんはやはり子供たちにとっては夢の詰まったお店なのはいつの時代も一緒だと思っております。

そうだ、そろそろ絵描き用のペンでも調達しに行くとしますかね。



ネット社会の話。

現代は良くも悪くもつくづくネット社会だなと思います。

こうしてブログを書くのもTwitterでつぶやくのもネットを介してるわけで、お世話になってるのも間違いないですが。


でも人間関係、顔を付き合わせてなんぼです。常に心に留めておきたい事ですね。


まあそんな中、僕のPCがすこぶる調子が悪いんです。さらには長年使用してたWifi が壊れたので新しくしたのですが通信速度が極端に低下して参りましたよほんと。分割支払いでの契約なので、しばらくは我慢なのがまた困りものです。

さらにさらに使用中のスマホも三年目を向かえ、ここ最近フリーズしまくりです。

そんな今こそ


「俺はネットに縛られたくねぇんだー!」


とかっこよく叫びたいところですが、まあただ困るだけなので、少しずつ改善していくしかないですね。


そんな話。