恐怖症の話。
人間には根源的に恐れるものがあり、それが顕著に現れると恐怖症と呼ばれるものになる、、んだと思います。
人によって閉所が苦手、暗い所がダメとかありますが、僕は高い所が苦手ないわゆる
「高所恐怖症」です。
一般的な建物の二階まではまだ平気ですが、三階辺りからは窓に近寄るのですら怖いです。屋上も柵があっても立ち入りたくはないですね。
過去に一度、ジェットコースターの「フジヤマ」に乗ったことがあるんですが、あのゆっくりと高所へと昇っていく時間はほんとに地獄でした。心臓は高速で振動し、謎の汗が終始出っぱなしという状態、確実に寿命が縮みましたよあれは。
飛行機レベルの高度になると逆に諦めがつくのか怖くはないんですよね。
人それぞれ弱点はありますが、こればっかりはどうしようもないですね。
そんな話。
人によって閉所が苦手、暗い所がダメとかありますが、僕は高い所が苦手ないわゆる
「高所恐怖症」です。
一般的な建物の二階まではまだ平気ですが、三階辺りからは窓に近寄るのですら怖いです。屋上も柵があっても立ち入りたくはないですね。
過去に一度、ジェットコースターの「フジヤマ」に乗ったことがあるんですが、あのゆっくりと高所へと昇っていく時間はほんとに地獄でした。心臓は高速で振動し、謎の汗が終始出っぱなしという状態、確実に寿命が縮みましたよあれは。
飛行機レベルの高度になると逆に諦めがつくのか怖くはないんですよね。
人それぞれ弱点はありますが、こればっかりはどうしようもないですね。
そんな話。
当てはめてみた~風の谷のナウシカ編~。
今回も僕の独断と偏見と主観でメンバーを当てはめて行きます。
テーマは「風の谷のナウシカ」。
僕個人は宮崎駿の最高傑作だと思ってる作品です。世界観とメッセージが観たものの心を揺さぶる名作ですね。原作である漫画版を取り上げたいのですが、アニメ映画の方が認知度が高いと思われますのでそちらでいきますね。
よっくん→クロトワ
クシャナの右腕として仕える平民出の軍事参謀。野心家であるその実、トルメキア本国からはクシャナ抹殺の密命を受けているがクシャナの人柄に惹かれていく。憎めない名キャラ。
真吾→テト
もともとはユパに助けられたキツネリスの子供。後にナウシカに譲られ、メーヴェに乗る際でも行動を共にする。かわいい。
俺→ミト
風の谷の族長、ジルに仕える「城オジ」で、ナウシカのお目付け役。強面の風貌ではあるが心優しい人物。ガンシップの操縦も得意とする。
中野くん→アスベル
トルメキアに滅ぼされたペジテ市の王子で小型の赤いガンシップを操る。ナウシカに亡き妹の影をみている。腐海の底でチコの実を食べた際に発した「味はともかく長靴いっぱい食べたいよ」は名言。
しーら→クシャナ
容姿端麗だが非情な一面も併せ持ち「白い魔女」の異名をとる、トルメキアの第四皇女。巨神兵の復活を目論むが不完全に終わる。原作ではナウシカとの信頼関係が色濃く描かれており、第2の主人公的扱いである。すこぶるカッコいい。
うーん、ナウシカが好きすぎて真面目に書いてしまいました(汗)
次回もお楽しみに。
テーマは「風の谷のナウシカ」。
僕個人は宮崎駿の最高傑作だと思ってる作品です。世界観とメッセージが観たものの心を揺さぶる名作ですね。原作である漫画版を取り上げたいのですが、アニメ映画の方が認知度が高いと思われますのでそちらでいきますね。
よっくん→クロトワ
クシャナの右腕として仕える平民出の軍事参謀。野心家であるその実、トルメキア本国からはクシャナ抹殺の密命を受けているがクシャナの人柄に惹かれていく。憎めない名キャラ。
真吾→テト
もともとはユパに助けられたキツネリスの子供。後にナウシカに譲られ、メーヴェに乗る際でも行動を共にする。かわいい。
俺→ミト
風の谷の族長、ジルに仕える「城オジ」で、ナウシカのお目付け役。強面の風貌ではあるが心優しい人物。ガンシップの操縦も得意とする。
中野くん→アスベル
トルメキアに滅ぼされたペジテ市の王子で小型の赤いガンシップを操る。ナウシカに亡き妹の影をみている。腐海の底でチコの実を食べた際に発した「味はともかく長靴いっぱい食べたいよ」は名言。
しーら→クシャナ
容姿端麗だが非情な一面も併せ持ち「白い魔女」の異名をとる、トルメキアの第四皇女。巨神兵の復活を目論むが不完全に終わる。原作ではナウシカとの信頼関係が色濃く描かれており、第2の主人公的扱いである。すこぶるカッコいい。
うーん、ナウシカが好きすぎて真面目に書いてしまいました(汗)
次回もお楽しみに。
カモノハシの話。
現在地球で確認されている生物の中で最も不思議な生態をもつのが、
カモノハシであろう。
哺乳類でありながら鳥のようなクチバシを持ち、なおかつ卵を産みお腹から母乳を出すという奇妙な水棲の生き物で、見た目の可愛さに反して後ろ足の爪に毒をもつ(オスのみ)という、ポテンシャル高過ぎの生物なわけですよ。
特筆すべき点がもう一つあって、クチバシには生き物に流れる電流を鋭敏に察知する器官が備わっており、これによって水中での補食活動を行うらしいのですが、このおかげでというかなんというか、カモノハシは
「水中を泳ぐ時は目をつむっている」
んですって!何これ!超かわいいんですけど!
いやー久しぶりにトキメキましたよ。
世界にはまだまだ不思議な生き物がいますね。
カモノハシであろう。
哺乳類でありながら鳥のようなクチバシを持ち、なおかつ卵を産みお腹から母乳を出すという奇妙な水棲の生き物で、見た目の可愛さに反して後ろ足の爪に毒をもつ(オスのみ)という、ポテンシャル高過ぎの生物なわけですよ。
特筆すべき点がもう一つあって、クチバシには生き物に流れる電流を鋭敏に察知する器官が備わっており、これによって水中での補食活動を行うらしいのですが、このおかげでというかなんというか、カモノハシは
「水中を泳ぐ時は目をつむっている」
んですって!何これ!超かわいいんですけど!
いやー久しぶりにトキメキましたよ。
世界にはまだまだ不思議な生き物がいますね。
