次は家具等への視点変更を実装します。
当たり判定をそれぞれの家具に作って、
クリックしたら視点を変更するようにします。
左右のボタンに加え、
「戻る」ボタンを実装しました。
ついでに各ボタンを必要に応じて
表示/非表示を切り替えるようにしました。
が、静的に当たり判定を設定しているので、
このままだと家具等に視点変更した後に「調べる」を
実現するためにはそれぞれに処理を書かないと
イケナイ可能性大…(>_<)
なので、視点のデータと同じように
当たり判定+αのデータを作り、
1つの共通のコードで処理できるようにしたいと思います。
今回のデータを置いておきます。
ここ からetr01-03.zipをダウンロードして解凍したら
Build.htmlをブラウザで開いて下さい。
もし、実行されない場合はここ からUnity Web Playerを
ダウンロードして、インストールして下さい.
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