経過
かなり厳しい状況だけど7週まで様子見ようと言われ
3月31日
妊娠7週3日 受診
胎嚢が4日前は三日月みたいな潰れた形だったのが、丸い形になり、オタマジャクシの素みたいな胎芽が見えていた。
先生が
「少し大きくなったね、これは様子見ても良さそうだよ」
と言われた。
ただ普通よりも明らかに発育が遅いのは確か。来週は8週になるから、100%心拍が見えてないとおかしいから、来週の様子見よう。
私「発育が遅いのは先天的に何か問題はないんですか?」
先生「う~ん否定できない、経過見てくしかない」
不安が入り混じりながらも、赤ちゃんがここで生きてるよ~って声をあげてるような生命力の強さを感じた。
ただまだ茶色い出血と腹部の鈍痛は続いており予断は許さない。
次回受診は
4月5日 8週0日
3月31日
妊娠7週3日 受診
胎嚢が4日前は三日月みたいな潰れた形だったのが、丸い形になり、オタマジャクシの素みたいな胎芽が見えていた。
先生が
「少し大きくなったね、これは様子見ても良さそうだよ」
と言われた。
ただ普通よりも明らかに発育が遅いのは確か。来週は8週になるから、100%心拍が見えてないとおかしいから、来週の様子見よう。
私「発育が遅いのは先天的に何か問題はないんですか?」
先生「う~ん否定できない、経過見てくしかない」
不安が入り混じりながらも、赤ちゃんがここで生きてるよ~って声をあげてるような生命力の強さを感じた。
ただまだ茶色い出血と腹部の鈍痛は続いており予断は許さない。
次回受診は
4月5日 8週0日
胎嚢が大きくならない
子宮内の妊娠が確定したが、赤ちゃんを育てる袋である胎嚢が、普通より小さいので、育たず流産するかもと言われている。
妊娠5週4日で4.3㎜
6週1日で8.4㎜
そして今日
6週5日だが変わらず8.4㎜
茶色い出血も少量だがずっと続いている。今朝は少し赤い血がついた。
普通は胎嚢は今の時期なら2㎝くらいになってておかしくない。来週7週には心拍が見えてもいい頃だ。
先生から
ほぼ厳しいかもしれないけど、来週まで様子見る?
と聞かれた。
一応、止血剤をうち、来週また診察うけることになった。
今回はあきらめるしかないのかな…
妊娠5週4日で4.3㎜
6週1日で8.4㎜
そして今日
6週5日だが変わらず8.4㎜
茶色い出血も少量だがずっと続いている。今朝は少し赤い血がついた。
普通は胎嚢は今の時期なら2㎝くらいになってておかしくない。来週7週には心拍が見えてもいい頃だ。
先生から
ほぼ厳しいかもしれないけど、来週まで様子見る?
と聞かれた。
一応、止血剤をうち、来週また診察うけることになった。
今回はあきらめるしかないのかな…
わずかな期待へ
子宮外妊娠かもしれない。と言われ
ネットで調べたら、沢山恐ろしいことが書いてあった。
「卵管を切除する手術入院が必要」
「卵管破裂し大出血によるショック死」など…
頭の中、悔しさと不安でいっぱいになった。
今までリウマチの治療を止めて、70万もかけて不妊治療してきたこと。
緊急入院したら職場にも迷惑かかってしまう不安。
体外受精の移植技術が悪いのでは?と先生に対する不信
そんな心境の中で、2日後、検査を受けに行った。
HCG794
2日前に比べ倍に上がってる。
しかし胎のうはまだ確認できない。
子宮外の可能性が高いが、確定はまだできない。と
思わず先生に苛立ちをぶつけた。
「大出血し開腹術はしたくない、妊娠が望めなく、流産か子宮外妊娠しか可能性がないなら、早く確定できる検査をしてほしい。」
先生にこんなに強く言ったのは、初めてだった。
先生は「気持ちはわかる。でもまだ数値的に緊急性はない、腹腔鏡の検査を大きい病院に頼んでも、待たされる可能性もある。まだ流産の可能性もあるし様子みたほうがいい。」
私「いつ頃まで様子みる予定ですか?」
先生「HCGが1500越えると緊急と考える。また2日後に検査したい」
次の日、職場の同僚に、急に休み迷惑かけるかもしれない。と伝えた。
皆、「体が大事、仕事はどうにかなるから、心配しないで」と言ってくれた。
3月19日5週4日万が一のため、夫を連れて受診。
内診エコーをうけた。
先生が
「あ、子宮にあるね!すごく小さいけど胎のうだよ」
私「え、本当ですか?良かった~」
診察室に夫と呼ばれた。
先生「2つ卵を移植しているから、完全に子宮外を否定はできないけど、恐らく今日のHCGの値1094は内診で子宮内に見えた胎のうだと思うよ」
私「本当に安心しました。最悪のことばかり考えて、私、先生にも失礼なことを言ったしまい、すみませんでした」
先生「自分も心配で胃が痛くなったよ、良かったね」
私「今回の子宮内の胎のうが無事に育ってくれることもあるんでしょうか?」
先生「五分五分だね。明らかに普通よりホルモンは低いからね。経過みていこう」
思わずニンマリo(^▽^)o
念願の妊娠の幕開けです!
赤ちゃんが無事に育ってくれますように…
ネットで調べたら、沢山恐ろしいことが書いてあった。
「卵管を切除する手術入院が必要」
「卵管破裂し大出血によるショック死」など…
頭の中、悔しさと不安でいっぱいになった。
今までリウマチの治療を止めて、70万もかけて不妊治療してきたこと。
緊急入院したら職場にも迷惑かかってしまう不安。
体外受精の移植技術が悪いのでは?と先生に対する不信
そんな心境の中で、2日後、検査を受けに行った。
HCG794
2日前に比べ倍に上がってる。
しかし胎のうはまだ確認できない。
子宮外の可能性が高いが、確定はまだできない。と
思わず先生に苛立ちをぶつけた。
「大出血し開腹術はしたくない、妊娠が望めなく、流産か子宮外妊娠しか可能性がないなら、早く確定できる検査をしてほしい。」
先生にこんなに強く言ったのは、初めてだった。
先生は「気持ちはわかる。でもまだ数値的に緊急性はない、腹腔鏡の検査を大きい病院に頼んでも、待たされる可能性もある。まだ流産の可能性もあるし様子みたほうがいい。」
私「いつ頃まで様子みる予定ですか?」
先生「HCGが1500越えると緊急と考える。また2日後に検査したい」
次の日、職場の同僚に、急に休み迷惑かけるかもしれない。と伝えた。
皆、「体が大事、仕事はどうにかなるから、心配しないで」と言ってくれた。
3月19日5週4日万が一のため、夫を連れて受診。
内診エコーをうけた。
先生が
「あ、子宮にあるね!すごく小さいけど胎のうだよ」
私「え、本当ですか?良かった~」
診察室に夫と呼ばれた。
先生「2つ卵を移植しているから、完全に子宮外を否定はできないけど、恐らく今日のHCGの値1094は内診で子宮内に見えた胎のうだと思うよ」
私「本当に安心しました。最悪のことばかり考えて、私、先生にも失礼なことを言ったしまい、すみませんでした」
先生「自分も心配で胃が痛くなったよ、良かったね」
私「今回の子宮内の胎のうが無事に育ってくれることもあるんでしょうか?」
先生「五分五分だね。明らかに普通よりホルモンは低いからね。経過みていこう」
思わずニンマリo(^▽^)o
念願の妊娠の幕開けです!
赤ちゃんが無事に育ってくれますように…