みちしるべ
以前の会社の同僚に会った
今の仕事の漠然とした悩みをこぼす
先輩の達観した視点によるアドバイスが
自分がどうしていくべきか、
その思考に揺さぶりをかける
頼れる先輩は存在自体が道標だ。
近くにその存在を感じるだけで
自分の甘い曖昧な思考は
排除されるのが分かる
不思議な感覚
□Re-Action
問いや何かを投げかけられて
どういう解を出せるか、
吸収したうえで
自分なりの何かを打ち出すことができるのか
そのスピード、クオリティの追求が
まさしく、自分の将来性を左右するのだ
久しぶりに先輩に会って、
肌感覚で実感した
□時間の考察
仕事の期間、
社会の情報、日常の感覚が
閉ざされる
精神的にやつれる
ひとたび
仕事が終われば
ひとつひとつ何かを確かめながら
やっと自分を取り戻す
ようやく深い呼吸ができるような
急がなければ
また闇に飲み込まれる
もがくなら今しかない
時間がない
今の仕事の漠然とした悩みをこぼす
先輩の達観した視点によるアドバイスが
自分がどうしていくべきか、
その思考に揺さぶりをかける
頼れる先輩は存在自体が道標だ。
近くにその存在を感じるだけで
自分の甘い曖昧な思考は
排除されるのが分かる
不思議な感覚
□Re-Action
問いや何かを投げかけられて
どういう解を出せるか、
吸収したうえで
自分なりの何かを打ち出すことができるのか
そのスピード、クオリティの追求が
まさしく、自分の将来性を左右するのだ
久しぶりに先輩に会って、
肌感覚で実感した
□時間の考察
仕事の期間、
社会の情報、日常の感覚が
閉ざされる
精神的にやつれる
ひとたび
仕事が終われば
ひとつひとつ何かを確かめながら
やっと自分を取り戻す
ようやく深い呼吸ができるような
急がなければ
また闇に飲み込まれる
もがくなら今しかない
時間がない
new notice
普段使っているノートを
ほぼ使い終わったので
新しいノートに変えた
新しいノートの1ページ目
って、すごく気持ちがいい
今までの自分をいったんリセットして、
これからの自分に更新していく感じ
どんなノートになっていくのか
楽しみで、
これがきっかけで何かが
変わっていくのだろうか
少しドキドキする期待感
げんをかついでか
1ページ目は
なぜか字が丁寧だ
アナログの良さが
ノートには宿る
デジタル化していく時代の中、
これからは
それでも必要とされる消耗品こそ
注目したいと思う
そのサイクル、輪廻転生を
肌で感じれるような
それでいて
温かみがあって、
儚さがあって、
移ろいやすくも
だからこそ
大切にしたいような。
ほぼ使い終わったので
新しいノートに変えた
新しいノートの1ページ目
って、すごく気持ちがいい
今までの自分をいったんリセットして、
これからの自分に更新していく感じ
どんなノートになっていくのか
楽しみで、
これがきっかけで何かが
変わっていくのだろうか
少しドキドキする期待感
げんをかついでか
1ページ目は
なぜか字が丁寧だ
アナログの良さが
ノートには宿る
デジタル化していく時代の中、
これからは
それでも必要とされる消耗品こそ
注目したいと思う
そのサイクル、輪廻転生を
肌で感じれるような
それでいて
温かみがあって、
儚さがあって、
移ろいやすくも
だからこそ
大切にしたいような。
海底に沈んだ。もうじき空を見るために。
今日、試写に行ってきた
潜水艦を題材に、戦争を描いた作品。
思うに
こういった題材では、
戦争が持つ、残酷さや不条理さを
描ききることは
できないのではないか
ということだ
最近のテレビゲームや
その他の映像表現の迫力を考えると
今の人たちには免疫があり、
あの類の表現だけでは
限界があるからだ
ただ、
ああいった戦争映画で
若い客層を取り込もうと
するのであれば、
戦争が持つ重いイメージが出にくい
潜水艦を題材にしたということや、
比較的若いキャスティングは
プロデュースの面で言えば、
有効だったのではないかと思う
きれいなパッケージである
それはさておき、
帰り道に雑誌を立ち読みしていたら
好きな監督・キムギドクの 「非夢」に
以前同じ作品で知り合った
同郷の日本人が
携わっていることを知った
衝撃だった
うれしいというより、
自分に対する危機感だ
この感情は忘れてはいけない。
人間、忘れてはいけない感覚がある。
どういった種類の感覚なのか、
どれくらいの分量の感覚なのか。
こういう時、
その感覚をいかにして
自分がやるべきことの動力源に
転化させることができるかが
大事なような気がする
一晩寝たら、消えてたりして。
あいどんわなだい
潜水艦を題材に、戦争を描いた作品。
思うに
こういった題材では、
戦争が持つ、残酷さや不条理さを
描ききることは
できないのではないか
ということだ
最近のテレビゲームや
その他の映像表現の迫力を考えると
今の人たちには免疫があり、
あの類の表現だけでは
限界があるからだ
ただ、
ああいった戦争映画で
若い客層を取り込もうと
するのであれば、
戦争が持つ重いイメージが出にくい
潜水艦を題材にしたということや、
比較的若いキャスティングは
プロデュースの面で言えば、
有効だったのではないかと思う
きれいなパッケージである
それはさておき、
帰り道に雑誌を立ち読みしていたら
好きな監督・キムギドクの 「非夢」に
以前同じ作品で知り合った
同郷の日本人が
携わっていることを知った
衝撃だった
うれしいというより、
自分に対する危機感だ
この感情は忘れてはいけない。
人間、忘れてはいけない感覚がある。
どういった種類の感覚なのか、
どれくらいの分量の感覚なのか。
こういう時、
その感覚をいかにして
自分がやるべきことの動力源に
転化させることができるかが
大事なような気がする
一晩寝たら、消えてたりして。
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