今日の接骨院での施術でメチャクチャ楽になりました。
とは言え、油断は禁物なので、なるべく短く書きたいな~と思ってますけど…!!
とにかく、国会は朝日新聞を召喚して、『慰安婦問題』『吉田調書問題』を始めとする反日プロガパンダ運動の意図、目的を明らかにしてほしい。
昨日、会見で釈明・謝罪のようなものをしていたが、そもそも石破地方創生担当相がいぶかっていたように国語の読解力の有り無しで説明できる範疇を超えているでしょ?
かつては受験生の必読コラムだった「天声人語」は朝日の名声を大いに高め、それをきっかけに将来朝日新聞の記者を志す若者も少なくなかったのに…、そんな己の国語力の評価を貶めても、やりたかったことは一体何だったのか。。。
「秘匿性の高いソースだから、充当できる人数が限られていた」なんて言い訳で済まそうとするなど、世間をなめるにしても程がある。
『慰安婦問題』も『吉田調書』も、いずれもまかり間違えば自国の名誉を決定的に損なう事案だからこそ、朝日はエース級のバカ記者を満を持して投入したとでも言うのか。
さらに、「東電が現場放棄?」というくだりは事故後1年以内にも大きく話題になったし、これについての新事実となればその影響力は計り知れないものになると承知したうえでの「犯行」という見方もできる。
そして今回の記事の内容は『吉田調書』というレポートの「まとめ」だ。
もし生身の人間が引き起こす事象を、各社取材して記事にしたら、それは各自の感受性の違いも影響し、その内容はある程度の差異は許容するだろう。
でも、今回は各社とも同一の文書を要約してるのだから、本来なら寸分の違いも生じないはずだ。
しかも、3年前のことだ。
朝日が幾らウソをついても、唯一の真実に辿り着くのはほぼ可能だろう。
問題とされた「命令違反」が疑われた時期は事故直後であり、事態はまだ進行中だった。
東電は炉の制御に集中していたが、流れとしてはまだ全体の状況確認の段階だったろう。
任務の性格上、無用な被ばくを避けることも重要なこと。
吉田所長がそのような一時避難的な指示を出してもまったく不思議ではない状況だったことを考えれば、軽々しく「命令違反」などと書けるものではない。
我が国第二の発行部数を誇るクオリティペーパーであれば尚更だ。
それを「チェック機能が働かなかった」などの説明で片付くと誰も思わないだろう。
必ず、国会はこの朝日新聞の正体をあばいて欲しい。
結局、いっぱいキー叩いちゃったな~。
おやすみなさーい。