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maple8cinnamonのブログ

メープル・エイト・シナモンです。
テレビやWebで見たことをキッカケに、ふと昔のことを思い出したり、
今、自分のすべきことを思い付いたりする年金暮らしの日々。
お暇な方だけお付き合いいただければ幸いです。

今日の接骨院での施術でメチャクチャ楽になりました。


とは言え、油断は禁物なので、なるべく短く書きたいな~と思ってますけど…!!



とにかく、国会は朝日新聞を召喚して、『慰安婦問題』『吉田調書問題』を始めとする反日プロガパンダ運動の意図、目的を明らかにしてほしい。



昨日、会見で釈明・謝罪のようなものをしていたが、そもそも石破地方創生担当相がいぶかっていたように国語の読解力の有り無しで説明できる範疇を超えているでしょ?

かつては受験生の必読コラムだった「天声人語」は朝日の名声を大いに高め、それをきっかけに将来朝日新聞の記者を志す若者も少なくなかったのに…、そんな己の国語力の評価を貶めても、やりたかったことは一体何だったのか。。。


「秘匿性の高いソースだから、充当できる人数が限られていた」なんて言い訳で済まそうとするなど、世間をなめるにしても程がある。


『慰安婦問題』も『吉田調書』も、いずれもまかり間違えば自国の名誉を決定的に損なう事案だからこそ、朝日はエース級のバカ記者を満を持して投入したとでも言うのか。

さらに、「東電が現場放棄?」というくだりは事故後1年以内にも大きく話題になったし、これについての新事実となればその影響力は計り知れないものになると承知したうえでの「犯行」という見方もできる。



そして今回の記事の内容は『吉田調書』というレポートの「まとめ」だ。

もし生身の人間が引き起こす事象を、各社取材して記事にしたら、それは各自の感受性の違いも影響し、その内容はある程度の差異は許容するだろう。


でも、今回は各社とも同一の文書を要約してるのだから、本来なら寸分の違いも生じないはずだ。

しかも、3年前のことだ。

朝日が幾らウソをついても、唯一の真実に辿り着くのはほぼ可能だろう。


問題とされた「命令違反」が疑われた時期は事故直後であり、事態はまだ進行中だった。

東電は炉の制御に集中していたが、流れとしてはまだ全体の状況確認の段階だったろう。

任務の性格上、無用な被ばくを避けることも重要なこと。

吉田所長がそのような一時避難的な指示を出してもまったく不思議ではない状況だったことを考えれば、軽々しく「命令違反」などと書けるものではない。

我が国第二の発行部数を誇るクオリティペーパーであれば尚更だ。


それを「チェック機能が働かなかった」などの説明で片付くと誰も思わないだろう。


必ず、国会はこの朝日新聞の正体をあばいて欲しい。



結局、いっぱいキー叩いちゃったな~。

おやすみなさーい。



キャッハー!!!

さっき後輩から秋場所観戦のお誘いが!

もう、何場所ぶりだか分からないくらい久しぶりだ。

間髪入れずに「行く行く・ありがとありがと」連呼!


ありがとう、ありがとう、Wくーん!

不定期だが、過去に何度も同行させてもらってるのだ。

老舗大手なので、毎場所何席も買ってるらしい。

ほぼ毎回マス席です。


でも1年後輩なので、今年60で定年(以降1年毎の有期雇用契約)だから、こうしたお誘いもきっと最後だろう。


私を含め、59~63歳の4人で観戦。いつの間にか、相撲がよく似合うグループになっちゃったな(笑)


気が付けば、ひと月半ぶりの更新。。。


名古屋場所中は、ぐるっぽでたまに絡んだりしていたのですが、前回の更新はなんと7月8日だって…。

これはビックリ!


仕事が何とも忙しく、体力的にきつかったんだけども、ちょうど2週間前かな?

ついに「熱中症」ってやつに掛かったみたいで、さらに体調は悪化。


強いめまい、吐き気などに2~3日ほど襲われました。

これでまた復帰が遅れた訳です。


一方で、生命の危険すら感じて、プライベートではパソコンに触ることも控えていたのだ。

でも、仕事では控える訳にいかないからねえ。


正直、心身ともブログに掛かれる状態じゃなかったかな。

やっぱ、老いはすべての物事の前に障壁を増やしていく。


もう、PCのキーなど、調子のいい日じゃないと速く打てません。

そんな時でも老眼が痛くて必死です。

生まれた時からPCがあった皆さんはヨソ見しながら鼻歌まじりに打てるでしょ?

スマホも?

学生時代にネットがあったら面白かったろうなあ。

LINEは面倒くさそうだけどねー。


30過ぎて「ワープロ専用機」っちゅうものが普及して、しばらくは「かな入力」で打ってたけど、もう覚え始めがピークだよ!年齢的に。(笑)


まあ、しばらくリハビリ的に身体優先でボチボチと、行こうと思います。



『左折可』の標識に対して認識の低いドライバーって、やはり多いんだよな~。


情けない程に…。


【赤信号でも「左折可」標示板の“なぜ”?…地元ドライバー以外にはわかりにくく、撤去されても気付かず危険な副作用も】


上の記事を書いている若い記者のように、特に若年層になるほど知らないんじゃないかな。


ちゃんと教習所で習ったじゃない?

私なんか42年前に習ったんだよ。



実は、ウチの近くにもあったんですよ。

この標識が!

撤去されたのは15年前くらいかなあ。

この記事の写真みたいに「左折可」なんて添え書きは無かったよ。


で、この標識のある交差点に行くと、赤信号の時は大抵左折車の先頭に標識の意味が分からんドライバーが停止してるんだよ。

ここの標識を最後に目撃した時もそうだったけど、後ろからクラクション鳴らしても意図は理解されず、乗っていた若者4人がコッチを見たり顔を見合わせて相談してるようなシルエットが見えた。


間もなくすると、いつものように青信号に変わって、結局『左折可』の標識は何の効力も発揮できないままに終わるのである。


そういう訳で、結局あっても意味の無い存在になってしまい、撤去の憂き目にあったのだろう。

残念だ。


警察は標識を分かり易く変えて、その意味を広く知らしめるべきだ。

渋滞解消には多少貢献できるでしょう。



ところで、冒頭に書いたように若い人ほど知らない傾向はあると思う。

若者のクルマ離れは顕著になっており、道交法への関心も相当に低いと思う。


私は免許を取ってから10数年の間に、10回位は男同士でクルマの話はしたことがある。最近は無い。

クルマの話と言っても、メカニックな事ではなく、運転法だったり、標識の解釈、違反歴、警察にこう言ったら許してくれただとか、デート向きの車種についてとか、様々である。


また、免許を取った時はまだオートマなど無い時代で、クルマの構造も原始的で単純だった。ドライバー自身が格闘すれば、大体のことが解決できる時代だったから、自らボンネットを開けることもあれば、パンクも多かったから路上でタイヤ交換したり、クルマに触ることが今より多かった。


クルマにとっても著しい発展期と重なったので、一般男性の話題になる機会は多かったかもしれない。

マニュアル車からオートマ車へ、マツダのロータリーエンジンなど燃焼効率のいいエンジンを各社追求していたし、ブランドの名に懸けてF1やパリ・ダカールラリーに参戦したり、高度経済成長期を牽引した産業だけに肯定的に語られる話題がたくさんあった。


また、昔は車種が細分化してなかったから、「国民車」と呼ばれるトヨタ「コロナ」とか、ケンとメリーの「スカイライン」とか、愛着を持って語られた伝説の大衆車が出現する素地がまだあったので、一般の注目はいやでも集まったのだろうね。


私は文系だから無縁だったけど、1964年の東京五輪辺りから自動車メーカーで働いていたら、男の仕事としては最高に楽しかったんじゃないかなあ。


先月下旬に、いきなり会社で『健康保険を「社保」にする!』との宣言があった。


私も【加給年金】の為に、あと20カ月厚生年金に加入したかったので、渡りに船と乗っかることにした。


正直言うと、しばらくは「国保」でいくつもりだったんだけどね。

来年の9月までは国民年金の未納付を過去10年分までは払えるので、手取りの多い状態を続け、未納付を無くすことに集中するつもりだった。


でも、会社から言いだしてくれた時に乗っておかないとね、いざという時に入れてもらえなくなるかもしれないからね。


ただ、「社保」の保険証を先月の25日過ぎにもらったのに、総務が加入を6月1日に遡って手続きしたので、6月中に行った医者みんなに急いで知らせなくてはいけなくなった。


よりによって先月は初診で眼科、数年ぶりに訪ねた皮膚科もあって、合計5軒にお伝えしなくてはいけない羽目になった。。。


しかし、最近の女医さんってえのは可愛くなったねえ。

先月行った眼科の先生もビックリした。

マスクしてたので全体は見えなかったけど、まあ美人確定でしたよ!


実は、今の仕事で病院のHPを見て回ることが非常に多いんだけど、時々女医さんでも顔出ししてる。

それの美人率が異常に高いのを日増しに強く感じるのだ。


取り立てて派手な顔じゃなくても、品があったり、知性があったり、華やかさも確実に備えてる訳だ。

去年、妻が入院した際の消化器内科の女医さんも、本当に釘付けになりそうな程、美しかったなあ。


俺も高校の時、女医がこんなにきれいって知ってたら医者になってたな、間違いなく!


今高校行ってる男子は、とりあえず医学部行けるくらい勉強してみたら?

いずれにしても、勉強は無駄にならないんだから。

男だって、そういう努力は顔に味わいを作るよ。

絶対、損はしないぞ。