【Nコン2012】今晩深夜午前2:45~「YUIとみんなのテレビfight」再放送(総合テレビ)
今晩深夜にNコン2012の特番である
「YUIとみんなのテレビfight」が再放送されます。
紅白を最後に活動休止を発表したYUIさん。
深夜でしかも2時45分という時間帯ではありますが、
前回観れなかった人は要チェックです。
放送は総合テレビです。
※一部地域は放送されないかもしれません。
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「YUIとみんなのテレビfight」が再放送されます。
紅白を最後に活動休止を発表したYUIさん。
深夜でしかも2時45分という時間帯ではありますが、
前回観れなかった人は要チェックです。
放送は総合テレビです。
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【Nコン2012】Nコン on the Webで北海道・東北ブロックの地区コンの音源が公開
今年からiPhone対応になった
Nコン on the Webですが、
地区コンの音源の公開が始まりました。
まずは北海道と東北から。
著作権の関係で一部楽曲の音源はありません。
クリアされ次第公開される
音源もあるかもしれません。
※2012年版はスマホ・タブレットでも視聴可
ちょっと気になるのは私のiPhoneでは
再生が上手くいかないんですよね。
iPhone対応に関しては動画でも
以前不具合があったので、
解消されるのを待ちます。
音源が聴けなくても、
こうして選曲状況等の情報が
公開されるだけでもありがたいです。
あとは講評がいつ公開になるかも
気になるところですね。
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Nコン on the Webですが、
地区コンの音源の公開が始まりました。
まずは北海道と東北から。
著作権の関係で一部楽曲の音源はありません。
クリアされ次第公開される
音源もあるかもしれません。
※2012年版はスマホ・タブレットでも視聴可
ちょっと気になるのは私のiPhoneでは
再生が上手くいかないんですよね。
iPhone対応に関しては動画でも
以前不具合があったので、
解消されるのを待ちます。
音源が聴けなくても、
こうして選曲状況等の情報が
公開されるだけでもありがたいです。
あとは講評がいつ公開になるかも
気になるところですね。
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合唱のための正しい姿勢・発声方法を身につけるには?~DVD「たのしい発声のドリル」を鑑賞する
先日、以前から見てみたいと思ってた
根城中の「発声のドリル」のDVDを
見る機会があったんですけど、
とても勉強になりますね。
以前も紹介したことがありますが、
竹内秀男先生監修のDVDで、
映像中には当時の根城中合唱部の姿が。
発声のドリルの歌を歌いながら、
正しい発声法を身につけるわけですが、
その発声のドリルの歌自体が
根城中の歌声だと聞き惚れてしまって(笑)
どこかのコンクールだったら
予選通過もありそうな気がします。
YouTubeにも混声版がありますが、
歌われていた方が多いですね。
私は知らなかったのですが、
「犬のおなか」なんかは
楽しみながら身につきそう。
作詞・作曲は岩河三郎さん。
昭和の合唱曲ヒットメーカー。
覚えやすく親しみやすいのはさすが。
ペアになって相手の脱力を促したり、
ほっぺをアップさせたり。
他にも高音を出すときの練習もなるほどで、
1つの方法が高音時に両手を引っ張る方法、
もう1つは高音時に両腕を回す方法。
両方とも横隔膜にショックを与えて
スムーズに高音を出そうとするもの。
課題曲「虹のうた」「心の馬」を使って
実践されていました。
「なんになろう」の「な」の部分や、
「横切っていく」の「切」の部分で、
腕をぐるんとまわしていました。
練習モードもあるので、チャプタ再生設定で
練習時にも使えそうな気がします。
ちょっと値段がお高めではあるんですけど・・・
素直でクリスタルな歌声の習得には
脱力を基本とした発声練習は大事ですね。
あと思ったのが、こういう風に
強豪校の練習風景が映像で残っているのが
個人的にとてもよいことだと思います。
昭和後半なので、こうして残っているのが
ギリギリの時代なので奇跡だと思います。
今の強豪校の練習風景や演奏音源は
積極的に残していって欲しいものです。
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根城中の「発声のドリル」のDVDを
見る機会があったんですけど、
とても勉強になりますね。
以前も紹介したことがありますが、
竹内秀男先生監修のDVDで、
映像中には当時の根城中合唱部の姿が。
発声のドリルの歌を歌いながら、
正しい発声法を身につけるわけですが、
その発声のドリルの歌自体が
根城中の歌声だと聞き惚れてしまって(笑)
どこかのコンクールだったら
予選通過もありそうな気がします。
YouTubeにも混声版がありますが、
歌われていた方が多いですね。
私は知らなかったのですが、
「犬のおなか」なんかは
楽しみながら身につきそう。
作詞・作曲は岩河三郎さん。
昭和の合唱曲ヒットメーカー。
覚えやすく親しみやすいのはさすが。
ペアになって相手の脱力を促したり、
ほっぺをアップさせたり。
他にも高音を出すときの練習もなるほどで、
1つの方法が高音時に両手を引っ張る方法、
もう1つは高音時に両腕を回す方法。
両方とも横隔膜にショックを与えて
スムーズに高音を出そうとするもの。
課題曲「虹のうた」「心の馬」を使って
実践されていました。
「なんになろう」の「な」の部分や、
「横切っていく」の「切」の部分で、
腕をぐるんとまわしていました。
練習モードもあるので、チャプタ再生設定で
練習時にも使えそうな気がします。
ちょっと値段がお高めではあるんですけど・・・
素直でクリスタルな歌声の習得には
脱力を基本とした発声練習は大事ですね。
あと思ったのが、こういう風に
強豪校の練習風景が映像で残っているのが
個人的にとてもよいことだと思います。
昭和後半なので、こうして残っているのが
ギリギリの時代なので奇跡だと思います。
今の強豪校の練習風景や演奏音源は
積極的に残していって欲しいものです。
【紹介したDVD】
「コーラス入門 たのしい発声のドリル」
監修・指導:竹内秀男 撮影協力:青森県八戸市立根城中学校
人間の身体は、1つの楽器と考えられます。
発声は、声帯で起きた振動を
どのようにして共鳴させるかが、ポイントになります。
より良い共鳴現象を生じさせるためには、
まず歌うときの姿勢が大切な要素になります。
身体の無駄な力を抜いて、
すべての筋肉を柔らかく保たなければなりません。
歌う姿勢のチェックポイントは、
何となくわかっているようで
出来ないことが多いものです。
足の位置、ヒップアップ、バストアップ、肩の線、
目線といったポイントを意識するようにします。
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